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< 残虐な暗殺者 >

 投稿者:茅影ちゃん。  投稿日:2014年 6月24日(火)03時05分29秒 em111-188-42-147.pool.e-mobile.ne.jp
返信・引用 編集済
  「 み-、が暗殺者だなんて誰が言ったですか?
 大丈夫ですぅ、 教えてくれたら殺してやるですからね。 」


<名前>茅影 未由
<読み>Tikage miyu
<性別>牝.雌.女
<年齢>15/高校一年生
<性格>語尾に...です。を付けるのが特徴的で、はたから見れば小学生。元気いっぱいの毒舌家だ。
  が、戦闘に成ると一変し、笑みは歪み、戦闘狂と化す。対象を消滅させるまで動き続ける者になる。
  変わり方は誰しも吃驚するだろう。
<身長>143c
<特徴>黒髪しょーと。双眼は漆黒の闇色。
<職業>暗殺者/殺し屋/学生
<武器>
×闇聖刀×
刀。効果は下。
1.闇に関する総てを操作可能
2.聖に関する総てを操作可能
3.刀以外の物に形の変化をしない。
×小刀×
ナイフ。効力は下。
1.触れた者を痺れさせる。
2.無限増殖。
3.刀と同じ。
<体質>
×譲渡×
相手に自分の災厄を渡す物。
悪影響な物を全て相手に渡すのだ。
<異能>
×属性魔術×
風.氷.雷.土を操作可能にする魔術。
×暗殺術×
相手と同等の身体能力と成る事が可能。
瞬間移動。浮術可能。
万能能力であり、親から遺伝した物である。
 
 

《-戦闘出来ないなんて弱者だよな-》

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 8月17日(土)03時49分12秒 ai126213130032.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
 
名前
 
死雲 竜弥  Ryuya - Sigumo
 
性別
 
 
年齢
 
15歳
 
身長
 
175cm
 
体重
 
67kg
 
容姿
 
画像眺めてね☆←。
 
武装
 
護身用(御信用)ナイフ一本!
 
信用してるぜナイフ君!
 
体質
 
《《《《 常人 》》》》
 
なんて普通の能力だから目立たせて見たんだけどね←。
 
普通の人だから普通の人なりに体質は持ってるのよ。
 
ほれ、暑さを感じない。とか生まれつきである人居るでしょ?←。
 
其れと同じ。あんまりこの能力に強い。とかそういうのは無いのだけれども←。
 
能力関連が自分に効かないんだよね。其れが無視してるのか、範囲外に行ってるのか、
 
そんなのは分からないけれども、自分に影響が無いんだよね。
 
だから、兄ちゃんの異能食らっても平気なの、不思議←。
 
常人は常人なりに、其の安全な生活を続けたいもんさ!←。
 
異能
 
其処迄在ったら非戦闘員成り立ちません←。
 
台詞
 
「 兄ちゃんみてぇに強くないけれども、大切な人位、守る気は在るんだよ? 」



 
画像
 
メガネはかけてないからな。+で夏にこんな格好はしないっす(( 震え声 ))

http://

 

《―僕が守りたい物其れはこの世でたった一つの―》

 投稿者:執事  投稿日:2013年 7月16日(火)19時34分35秒 ai126213024001.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用
  【―名前―】

鴛丞 丁

【―ヨミ―】

エンジョウ ヒノト

【―性別―】



【―年齢―】

28歳

【―身長―】

187cm

【―体重―】

69kg

【―容姿―】

眼 ― 黄緑かな そんな感じ
髪 ― 垢 かなぁ
姿 ― どちらかと言えば筋肉質。然しは其処迄大きくない。
他 ― 画像参照

【―武装―】

〝真偽明細〟

姿見 ― 刀身1.5m程の日本刀に近い物

― 効果 ―

真偽を操り、全てを明確に、細かくする物

安易に説明すれば、全ての事柄や物質に対し

彼の意で真偽を作り、真と偽を表したり

存在や不明な物を明確にさせ、其れを彼の良い方向へ転がす物

幽霊のような物体は具現化させ

何もない物は在る物に

という簡単な効果で在る

― 其の他武器 ―

小型ナイフ ― 無尽蔵に彼の腰にぶら下げられている。一度に投げれるのは10本で、一本使用されれば直ぐに彼の腰に現れる。空間に溶け込むナイフで在り、投げる動作さえ見られなければ、音無、風に触れる事も無、気配さえも無で在る故に避けるのは難しいあろう。

リボルバー ― 一度に込められる弾は8つ迄。弾の予備等大量に在るが、勿論限りは在る故に多様はしない。其の弾にも種類が在り。ひとつは不明弾。発砲音無で放たれ、認識不可能という効果を持つ。二つ目は発光弾。放った瞬間相手の方向に向かって眩い程の光を放ち眼を晦ます物。然しはそれに熱線が加わっており、皮膚の表面等が焼ける仕組みと成っている。

日本刀 ― 通常の無名の刀。唯一在るこの刀の特性は、絶対に折れないという事のみ。

【―身体能力―】

〝改造された身体〟

生身の人間であった彼だが

何処かの研究員に連れて行かれ

人体改造を受けたという物

人間では在り得ない尋常な力を持つ事に成功した

腕力は 〝一撃でビルを粉砕する程度〟

脚力は 〝隕石をも蹴り飛ばし破壊出来る程度〟

【―体質―】

〝不死〟

仕える者が居る時のみ発動

どの様な即死攻撃を食らおうと直ぐ体が治る

例え体を消滅させようと何故か直ぐに復活

何処から出てくる訳でもなく其処に復活している

まるで消滅なんかして居なかったかの様に、で在る


〝この身を捧げるこそが彼の使命〟

仕える者が居る時のみ発動

仕えている者が危機に陥る

又は攻撃を食らう時等

彼の目視で判断できる範疇内に居たならば

一瞬にして体を移動させて其の攻撃を受けるという能力

【―異能―】

〝使命〟

彼の意思で発動される能力

自身の使命感より相手の能力等を無視し

自分の行動を遣り通す事が可能

詰まりは彼の行動が能力関連によって邪魔されぬという物

其の掛けられる能力にどうこうする訳でも無く

唯無視するだけで在る


〝命令〟

彼の意思で発動される能力

自身は仕える者の命令は聞かなければ成らない

然しは其れは日常での話

戦闘に成れば彼の発言は全て命令と成り

思考した事でさえも命令に出来る

然しは思考に関しては其れを命令したいと思わない限り

其れが実行される事は無い

彼の命令は絶対という範疇で在る


〝主〟

彼の意思で発動される能力

彼はこの能力は仕える者との契約を結ぶ物

簡単に言えば

この能力を発動しない限りは本当の主を決定する事は無い

彼の意思のみで決まる主では無い

能力が在ってこその主で在る

現在の主は ―― 。 詰まりは無

【―守具―】

〝彼の守〟

彼を指すのは鴛丞

守は其の侭受け取って貰って構わないだろう

この道具を開放すれば彼の傍に居る守るべき者に効果が付く

其の効果なのだが

戦闘の場から外れる事は無く 何故か隔離された場所へと連れて行かれる

否 移動はしていない

其の場に居るにも関わらず何故か戦闘に参加出来ない

そう 透明で見えぬ 〝何か〟 により其の守るべき者を囲む効果

其れが解かれるのは危険人物が去った時

其の 〝何か〟 の効力は

〝絶対に破壊されず〟 〝能力の対象外〟で在るという事

守るだけ

そう作られた彼の守具で在る

故に戦闘の光景は其の者に見える様に成ってしまっているが

其れが彼の出来だった。

【―台詞―】

「貴女が私の新しい主です。以後、私を何なりと扱い下さい。勿論、命令に背く事等在り得ませんよ――。然し乍、其の約束は戦闘時には破棄してしまうやもしれません
理由…ですか、簡単ですよ――?
貴女を守る為に全力を尽くし、例えこの身が無くなろうとも守り通すから――ですよ?**様」


 

桜ノ紳士

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 7月15日(月)14時28分59秒 ai126213026030.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用
  【―名前―】
錐桜 闇夜 (Kirizakura Yamiyo)

【―性別―】


【―年齢―】
18歳

【―身長―】
186cm

【―体重―】
68kg

【―容姿―】
黒髪の真っ直ぐな長髪。
蒼き両目。

【―桜武装―】
“夜ニ紛レシ桜ノ舞”
刃渡り1m30cm程度の刀。刀身には何の変哲も無く綺麗な色を醸し出している。
基本は腰に帯刀。何処に隠すわけでもなく、其処に在り、見た感じは通常武器。
この刀の刀身は桜の花弁へと変化させる事が可能。其の刀身から想像出来ない程の
花弁の多さであり、異名は〝千本桜〟この花弁の硬さは装備者の気により操作可
能であり、彼以外の存在が刀を装備しようとも、桜の花弁に全て変わり、元の装
備者に戻るといった具合である。夜に紛れる桜の花弁は其の眼で捉える事が昼夜
不可能であり、能力による確認のみと成っている。異名を〝夜ニ紛レシ桜ノ舞〟
とした。
“舞桜”
〝無限増殖〟〝空間浸透〟の効力を持つクナイ。詰まりは彼の懐で無限増殖を続ける
のみで無く、投げ、其の途中でも増殖は可能で在る。其れは彼の意から指示されれ
ば、直ぐに増殖し、複数のクナイに変わる。そして空間浸透。詰まりは世界と言う空
間に溶け込み、更には目視で判別できず、気配すらなく、風に影響もせず、太陽の
光ですらも意味を成さなくなる。というだけのクナイで在る。

【―体質―】
“桜ノ護身”
身体を桜に変化させるという物であり、其の数も千本桜の様に花弁の多さは尋常
でない。ひとつひとつに殺傷能力も在り、相手に飛ばすことも可能である。体の
部分的武装。亦、彼の体の一部という算でも在り、消滅をイコールとして体の消滅で
も在る。
“他人ヲ無視スル自己主義者”
彼の耳に音が一時的に入らなくなってしまう病気に掛かった事が在る青年の身に
焼き付いた能力。彼の想像力は常人を遥かに超えており、一度政権を任されたと
きが在る。実の所。其の行動を行った時にその病に掛かってしまい。市民や大臣
の声が入らなくなってしまい、結果的に自分の意思だけで政権を動かしていった
結果。聴力が戻った時に、追い出されてしまったのである。其の頃に知らぬ間、体
に染み付いた能力。他人の干渉や能力を全て拒絶する事が可能である。

【―能力―】
“鋼の檻”
存在全てを対象として発動できる能力。自分と、周りの存在に対して、とあるフィール
ドを広げる物。効果を挙げるならば、之を発動した後、フィールド内で起きた事象は、
この戦闘に関わっている相手と自分以外からの干渉を受け付けないものである。所
謂、この戦闘で建物が破壊されたとしよう。其れを復旧できるのは彼か相手のみと
成っている。イコールとして、生命関係も同じくである。相手方が死んでしまった場合
之を発動した彼がこの能力を解除しない限り相手の復活は、他の者からの干渉を
受付ないという物である。勿論、物体としてのフィールドではない為、物理破壊は不能
更には目に見えない無限のフィールドである為に、逃れるのは困難であろうか。
 

《―全ての始まりと終わり、序章と終章。全てを司るのは創造主か否か―》

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 7月 5日(金)15時03分39秒 ai126213021224.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  《偽名》
神外 雅椰

《本命》
不明

《性別》
不明

《年齢》
不明

《種族》
神よりも高く、宇宙という存在を超越した全ての創造主。

《身長》
198cm

《体重》
74kg

《武装》
【始刀】
全ての始まりを司る刀。次元の開放。物質召還。作成。姿形簡単に変更可能。特性。
形状。効力。全て変更可能。所謂、君達の持つ全ての刀の特性が在ると考えた方が
良い。万人の設定の束が詰った様な状況と成る。

【終刀】
全ての終わりを司る刀。次元の閉門。物質消去。削除。姿形の変更可能。特性。形状
効力。全て変更可能。所謂、君達の持つ全ての刀の特性が在ると考えた方が良い。
万人の設定の束が詰った存在と成り、消滅動作の頂点に立つと言われている。イコール。
消滅特性を持つ刀VS終刀で在れば、終刀が優位に立ち、相手の刀の消滅を企むという
物である。

《存在》
今俺等が居る世界を作ったのは紛れも無く創造主。其れが神と称するなら創造主はも
っと上にも存在する。で、神を作り出した創造主が存在したのなら、其れよりも上
を行く創造主が居る。其の内。創造主、創造主、創造主と辿って行く内に、真の創
造主が現れた。自分より上の位を潰してトップに立った存在が。其れを下級で一番強
い者が滅したら其奴が創造主へと変わった。すべてを司る存在へと。
詳しく説明してしまえば簡単である。彼はとある創造主として生まれた。地球という
星を管理する為に、其の任を任された。だが然し、時が経つに連れて彼は地球で満足
出来なくなって来てしまった。故に彼は〝神〟という存在を作り出し、暫くの間地球
を神に任せる事にした。〝生命〟〝物体〟〝雨〟〝風〟〝雷〟〝水〟等の神様達を
作り出した。すれば、神達は命に従い、人間を作り、人間が住むに最適な空間を作り
出した。其の間〝創造主〟は何をしていたのか。地球の管理を任せた〝創造主〟を
作り出した〝創造主〟の破滅を狙いに向かったのだ。場所は、銀河の狭間。ブラックホール
の中。ホワイトホールの外。ビックバンの中心。彼方此方に向かい。見付けた。其の〝創造主〟
は仕事を終えて就寝していた。星を作り、宇宙を作り、星の管理者で在る〝創造主〟
を作り出し、疲れた彼は其の場で眠っていた。〝創造主〟は〝真の創造主〟を迷い
無く、刺し殺した。簡単に、あっさりと、一番上の存在が消えて無くなった。
其れと同時に、彼の作り出した全ての物質、生き物、空間が全て消え去って行く。
ゆっくり、形どって居たものは形状崩壊を始めた。だが然し、〝創造主〟は崩れな
かった。〝真の創造主〟を殺した事により権限が〝創造主〟に下り、消滅が防がれた
のだが、彼の管理内の地球のみ残ってしまい。宇宙という支えが無くなった其の星は
地球の〝地殻〟〝マグマ〟の圧により地球の破滅活動が始まった。破滅は直ぐ其処
だろう。〝創造主〟は〝真の創造主〟の力を借り、宇宙を作り、太陽、其の他星を
創り出した。だが、地球に居た生命体で在る後の〝恐竜〟は火山活動の活発化により
絶滅。後に、〝太陽〟が一時的に無くなった事により太陽の光が無くなった地球に
〝氷河期〟が訪れた。其処から〝創造主〟は生命体の基と為る〝分子〟〝原子〟を
ばら撒き、生体が自然発生する様に仕組んだ。各星に管理者を付け、神を創り出し、
暫くの年月が経った。
xxxx年。彼の作った存在達は突然変異とも呼べる程の進化を遂げ、服や建物、武器
コンピューターを作し出したとされているが。歴史上の偉人と呼ばれる存在は、全て創造主
が仕掛けたイベント。ペリーの来航もイベント。戦国時代が開幕したのもイベント。三国時代の
先駆け、チョウカクを反乱させたのもイベント。そして、この世に能力が生まれ、鬼が誕生
神が地に降り、戦闘が活発に為ったのもイベント。この世で起きた大きな出来事は全て
彼の起こした〝イベント〟で在り、犯罪者が有名に為り、殺生が激しくなっていた
のも〝イベント〟。全ての始まり。全ての出来事。全ての終わり。は全て彼の指揮の
基で在る。

《創造具》


《体質》
【創造主+βx】
〝真の創造主〟から授かった。というより、奪い取った権限。体の存在。能力。で
在る。能力の全般は物質の作成。其れは分子、原子、刀、星等に留まらず、生物、
神、効果、能力、体質、異能、等も作成可能と成っている。詳しく言ってしまえば、
能力や体質、異能等。君と同じものを彼は既に持っている。と成るのです。説明を
入れれば、元々は創造主で在る彼の物である能力。彼が考え、開発しなければ相手は
無能力者という状況で今現在生きているに限る。所謂、彼が昔、天界より上の世界。
其処で能力自体作っていなかったら、今の〝戦闘也〟と呼ばれる分野で能力という
物は存在しなくなってしまっている。更に深くまで行けば、〝生命の誕生〟等、彼が
操作しなければ、地球は彼独りの物と成り、人間という存在は存在していなかった
だろう。其れは人に限らず、神や星、太陽に月、マグマ、地核、水、炎、雷、物質等
全て彼が思考して下界に出さなければ今頃、地球でさえ無かったであろう。そして
この能力は確かに〝真の創造主〟が崩壊。死滅後彼の作った物、者は崩壊を始め、
権限が下りた〝創造主〟のみが生き残ったが、下降権限と呼ばれるひとつの歴史と
呼べる儀式なのだが、其の儀式を彼はこの能力を強化し、自分の代で終わらせようと
考えたのである。イコール、彼が若しも誰かに殺され、絶命したとしよう。世界や彼の
作り出した物質全て崩壊を始め、本当の無という状況に成るという事である。其の
世界は解明されず、逆に、解明されているのであれば、其れは無ではない。其の無
という世界に何者かが居た事と成るのだから。無というのは際限無く存在。だが然し
無を作るのも其れは其れで苦労。創造主である彼はその様な事容易い事であるが、と
話が逸れてしまったが、彼の死亡イコール、世界の崩壊。能力の完全崩壊。其れも、能力
で生き残る物が居るだろうと、彼の死亡後一番。行き成り能力全てが消え去るという
仕掛けにした。其れ以降。〝創造主〟が完全に消え去った無という世界では何が生
きている訳でもなく、無を維持。其処に何が在るか、無なのだから、何も無い。
〝無〟は深い。彼でさえも、作る方法が分からないのだから。

《異能》
【創造主+βx】
彼は万人が持つ全ての能力保持者。イコールとして結べば、彼が万人の持つ能力を持っ
ていなければ、確実に其の能力は存在しない物と成り、風を飛ばす能力も彼が持って
居なければ、風を飛ばす能力ですら存在しない。若しも、自分で作った能力だ。
と豪語する者が現れるので在れば、其れを上から指示して作らせたのが彼なのだ。
イコール。彼に設定の元と成る状態の文章が存在し、其の豪語する奴の元に其の知識を
送り、作らせ、其れをまるっきりコピーした能力を彼の手元に置くという作業。一連。
彼の持つ全ての能力は下界の者に振り撒かれる。撒かれなければ、今戦闘也という
世界で能力は存在していない。刀にも、星にも、宇宙にも、銀河にも、全て共通。
彼が居なければ、全て無かった物に成る。そして、彼の崩壊。能力の消去等が在れば
全ての存在の崩壊。消去と成る。所謂、この能力を破壊次第。全ての崩壊が決まる
ので在り、創造主の命令と同じ状況で在るこの能力達は無効化、消去は不可能とも
呼べる。

《能力》
【創造主+βx】
上記

《剣技》
【創造主+βx】
上記
 

《―破壊の衝動を隠して何の得がある。俺は全てを表に出して始動する者。全てを出してやるからよォ、オメェも全て出して見せろや―》

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 7月 2日(火)19時30分7秒 ai126213015076.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  《偽名》

死雲 冬夜

《本名》

終焉ノ崎 終幕

《性別》



《年齢》

不詳

《身長》

197cm

《体重》

測定無

《種族》

終焉の覇者《ナイトブレイザー》

《存在》

とある青年の殺戮の淵に隠れし優しさをある時に見付けた黒騎士は、その青年の体
内へと侵入し、じわじわと神経を喰らっていった。暫くすれば青年は呼びかけに反
応する位迄に神経を取った喰らった自分の物とした。
実態は一度ある星、世界、宇宙を終焉の淵迄攻め滅ぼした覇者。次に狙いを向けた
のが青年が持つ心。ある時にナイトブレイザーは自身の体力を皆何者かに奪い取られ、実
態をなくした。故に青年の心を全て喰らい、実態を取り戻すのが野望であった。そ
して青年は見事にナイトブレイザーと同じ所が何個も何個も、微弱ながら在ったのだ。悲
しみ、戦闘衝動、怒り、狂い、外れ、と言った物が他のものより若干多かった。
運は青年に無かったのだろうか。
その内にナイトブレイザーは青年との体の分かち合いを契約とし、其の侭生きて行くと誓
った。何故その様に成ったのであろうか。終焉の覇者が唯の人間に力を貸す等と。
ナイトブレイザーは、青年と同じ位の悲しみを、否其れ以上持っていた筈なのだが、青年
の悲しみはナイトブレイザーをも越してしまい、自由に操る事が出来なくなってしまった
のだ。しかもその悲しみに共通点が在ったナイトブレイザーは青年と意識共通が可能とな
る、しかも青年は思っていたより強いと感じたのだ。故に利用、否協力しようと決
め、ナイトブレイザーは青年の心の内に留まり、戦闘となれば動き出させてもらうと約束
したのだ。

《身体能力》
彼の身体能力は測定不能。(高い意味で)先ず、彼の持つ触手は幾らでも再生可能
出す本数も無限。何処に触れようとも切れる為に、之でグルグル巻かれ、縛られれば
絞め殺されるであろう。だが、其れの切れ味を変えることも可能で在り、動かす速
度も自由である。彼に浮遊能力が在り、之は体に染み付いて覚えてしまった。所謂
浮遊能力は、体術。

《武器》
青年の持つ刀。自分の体。

《体質》

【終焉の覇者】
全ての世界、人類、生物、宇宙を恐怖で震え上がらせた覇者の能力のほんの一部。
覇者で在れば全ての権限がナイトブレイザーに在るも同様なのだ。異能、体質、魔具の能
力や発動先、相手の行動を全て管理、整頓、破壊するのが覇者ならではの権限。覇
者に絶対的な権限や、無効化、干渉不可能と言った全ての能力を終焉如く全て在ら
ずとすれば、効果が恐ろしくとも妨害が可能なのだ。

【黒霧】
ナイトブレイザーと成った青年は自分の体、存在、気、全てを上下させる事が可能。所謂
無の状態を作り出し、異能や体質、攻撃と言った物を全て受け流しする事を可能と
した。存在を認められない、独りの寂しさを体質とした。

【魔眼~レプリカ~】
覇者の見た物をコピーする能力を持つ右目。此方側は、生きていない対象物を劣化さ
せずに複製する効力を持つ物。生きていない物と確立、そして覇者側が認識してい
れば、異能や体質迄覇者の物と為る。唯、相手の異能力を破壊したり無にする訳で
はないので、相手は自由に行動する事が出きる。勿論、炎や氷もそうである。

【反則的体術】
彼の素早さ、と呼ばれる部位と、筋力、と呼ばれる部位を急激に活性化させる物で
ある。故に、相手の行動を全て読んでいるのだとしたら、其れを行う前に行動をす
る事が可能なのである。この動きを例えるのであれば、ナマケモノとダチョウでかけっこし
たら如何なる?ダチョウの圧勝だろう。この様な結果になる、と考えれば早いだろうか
相手がどれだけ自分の素早さを上げても、其れに比例して上がっていくと考えよう。

《異能》
【世界のバランス】
他の世界を恐怖に陥れた覇者は世界のバランスを崩してしまった。ナイトブレイザーへの
対抗策を練るが為に彼方此方で会議を開き、全世界共通でナイトブレイザー対抗策を取っ
た。民間人から何から何まで調べ上げろ。と。其れで姿を現した覇者は勿論相手の
策略に嵌ったと言えるであろう。が、然し、その統一された作戦の内、其れのバランス
を崩してしまえば、作戦系統に問題が発生し、動いていた兵士の半数以上が裏切り
を開始し、覇者側に一気についてしまったのだ。故に、この異能は覇者の周りに存
在する全ての生命を宿りし者から生命を宿していない物迄を覇者の管理内とし、そ
のバランスを崩して起こる事を予め命令する事が可能なのだ。所謂、ビーム光線なの
だとすれば、其れに命令を吹っかけ、其の侭ビームを反転、相手に向かわせたり等、
使い方は多彩である。

【城門城壁攻め】
覇者が殺しをするが故に城よりも高く厚い壁に包まれたような一角がある星が在っ
た。ドーム場の中に大切な宝が隠れているかの様な感覚で在った。そして覇者はその
中に何が在るのか既に解っていた。"早くに危機を察知した住民達"が逃げ込み、集
団と為っていると。其処に突撃すれば彼の刀である黒俊陣業の威力が上昇するのだ
故に、壊れない、そして触ることすら不可能と言われてきた壁を、この異能の体術
版で破壊した。
と、上記は唯の例え話。所謂、相手の異能、体質で、干渉不可能や、消滅不可能、
等々を全て破壊し、干渉消滅等々を無かった事に出来るのだ。所謂、城壁や城門が
無くなってしまった城は、守られるべきものに守られて居ない故に、裸、の状態と
なる。

【城陥落】
『城門城壁攻め』と同じタイミングで発動される同時発生異能。城門城壁攻めが完了し
た後に、城内部を破壊するという異能。所謂、*干渉不可能**破壊不可能**消滅不可
能*といった物を上手く実行できた後に、その中身となる効果を全て消し去るといっ
た異能である。単体でも発動可能。簡単でしょ?

【終焉】
名の通り、終焉。全ての終焉。異能の終焉。体質の終焉。魔法具の終焉。武器の終
焉。全ての存在している者と物、勿論、存在が確認されない物、者。全てを対象と
し、全ての終焉を迎えさせる。所謂、期限切れの破壊、破滅、だろうか。存在、無
いという無の存在。と、いうか、無という状態だったとしても、無っていう存在だ
よね。故に、効果対象。とも取れる。

【覇者に付きし者】
ある時に覇者に付いた謎の兵士軍団。覇者が指示した時に颯爽と現れ覇者の手助け
をする者。どんなに離れていても指示は可能であり、兵士軍団一人一人に異能力が
ある。詳細は下へ。因みに、殺したら殺した分だけ何処からか颯爽と復活するため
に、無尽蔵な覇者の兵隊といっても過言ではない。

『兵士』
性別、混合
身長、150~170
体重、40~70
異能、【身代わり】
相手からの全ての攻撃、異能、魔具等からの遠距離干渉を代わりに受ける。
唯それだけ。
【不死身】
攻撃を食らい、血を流し動かなくなったとしよう。すれば別の場所に同じ魂が出現
し、誰かの肉体を奪い、亦現れる。不死身、というか、不滅魂だよね。


《通常時-終焉の覇者-》
https://www.youtube.com/watch?v=2oiib5kq0Pc

《戦闘時-終焉の覇者-》
https://www.youtube.com/watch?v=OW7EU2kym4k

《戦闘時-覇者の激怒-》
https://www.youtube.com/watch?v=3gY9k85ld6I

《戦闘時-チェスと覇者ノ共始動-》
https://www.youtube.com/watch?v=AacqgAMtgc8


「━━━━ハハハ、厭ァシャバの空気は良いねェ?で、現れて目の前に居るのがオメェと成ると結構
目覚め良いじゃねぇかァ。嗚゛?何故かって?ンなの決まってるだろゥ?
俺を愉しませてくれそうな奴が目の前に居るんだぜェ?俺の事、殺してくれるんだろゥ?
だがなァ、俺を殺せば━━━━━━━━━主様の命は無いぜ
其れでも良いなら━━━━━━━━━殺して見せろ、強者」
 

《―兄貴に勝てなくても、貴様にだけは勝ちたいねぇ、何故かァ?決まってんだろォ、俺の意に敵わない者は要らないからね―》

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 6月20日(木)17時42分13秒 ai126213015076.5.tss.access-internet.ne.jp
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  《名》
龍酷 郷夜
Ryuukoku Kyouya

《偽》
不明

《性》


《歳》
17歳(に見えるだけ)

《種》
覇王の血を引きし我王

《身》
189cm

《体》
68kg

《武》
【聖刀*聖獄地龍刀*】
世に知られる聖槍。ロンギヌスの槍の刀バージョン。之を手にした者は世界を制する、
と言われている槍とは別物で在り、之を手にした者は全てを制すと言われる物。
先ず、この刀には粒子作用が含まれており、彼の体内に全て隠す事が可能。
所謂、体の中に隠す事により、普段の身の軽量化を狙いとしている。
実現化に時間は掛からず、瞬時に行う事を可能にした。刀身は約3m。
持ち主以外が手にすると、直ぐに粒子化する。
《特性》
†瞬時分身作用†
同じ特性を持つ、聖獄地龍刀を出現させると言う効果。タイムラグが起きない様に
粒子化を行っており、彼の体内に同じ様な刀が隠されていると言っても過言ではない。
特性も劣化させずに分身、複製する為、威力は変わらない。
†衝撃吸収体内発射†
刀と何かが触れ、衝撃が勿論起こる。其れは炎が刀に当たり圧が掛かかれば、
其れでさえも吸収してしまう。常に重力が掛かっていれば、其れも吸収。
つまりは常時何かを吸収しているという物。其れを体内に取り込み、発射するという物。
勿論、限度は未だ見たことが無いのだが、在る事は在るだろう。唯、在るかどうか未だ
検証していないのだが。基本的に彼の体からなら全方位に衝撃が放てる。
†特性能力解除作用†
相手の刀の特性。否、相手の武器の特性を即刻解除するという物で在り、
相手の刀を通常の刀に近い存在と化させる物で在る。勿論、相手の刀と触れない限りは
その効果は作用されずに終わる。絶対で在る可能性の方が高く、封じる方法は無いと
言われている。
†救命作用†
之は彼の意思が無いと発動されない能力。相手の心臓部に差込、命を与えるという物。
傷を最終最後迄回復、治癒させる為、相手はほぼ無傷の状態と成る。但し、この効果が
作用される場合は、相手が絶命している場合のみで在り、瀕死、切傷等は作用されない。
†肉体微塵作用†
相手の生きた肉体に触れた時のみ発動される能力。相手の肉体に触れた瞬間、約1000回
斬られた様な精神的苦痛を与える物。普通、通常の人間ならば痛みにより気絶、
ショック死だろう。但し、本物の傷は付かない為、通常斬撃のみの傷と成る。
痛みを与える刀は、相手の生死を確かめる為にも使えるであろう。
【短刀】
特に外見的に特別な事が在る訳ではなく、唯、粒子化に成功しただけの唯の短刀である。
但し、唯の短刀と言っても、彼の体の中で粒子として無限増殖。彼の体の中に大量に
存在している。彼の体の何処からでも出すことが可能。更には勢い良く飛ばすことも
可能である。其れ以外は能力無。唯の短刀である。

《存》
【とある覇王の手中で動く一体の駒】
覇王の義理の弟である彼は、覇王に似て戦闘を好む性格をしている。感情は在るが、
戦闘に成ると直ぐに相手への思い遣る気持ち等無くなってしまう。そして、彼は義理
の兄で在る龍酷厳慈を、慕っており、彼の支配下で悠々と生活を送っている。唯、兄の
我侭を聞かされる事もしばしば在り、兄の急な御願い事等を多少面倒臭がっている。
兄の支配は私生活にあまり影響を及ぼさない為、戦闘面では兄の事をかなり尊敬している。

兄の様に動けたら、等考えているそうだ。覇王の手中で動く彼は、兄が後ろ楯状態で
在り、死んだとしても直ぐに回収してくれるらしい故に、彼は心置きなく戦闘を行うと
言う物。其れの代償として、兄の護衛かつ、奴隷の様な扱いにされても文句は言えず、
直ぐ用件を飲むことしか出来ないと言う。
【完全を目指さず、不完全を目指す】
彼にとって兄の様な完璧な存在は、手の届かぬ存在で在り、反対に何故完璧に
成れたのかと言う疑問も在った。彼が完璧を目指そうとし、行動した結果。神と言う存在
に近付き過ぎてしまい、地に叩き落された。其の結果より彼は以後完璧を目指さなく
なった。逆に、兄以外の完璧な存在を嫌い、神と呼ばれし者全てを嫌った。不完全を
目指し行動してきたが、如何すれば不完全に成れるのか、良く分からず、暫くの間世界
を彷徨い、彼方此方を旅した。だが、彼に完全な不完全に成るという目標は、確実に
矛盾しているという事が、暫く経ってから把握出来た。なら、如何すれば完璧な存在が
消えるか。其れは簡単で在った。存在崩し。

《体》
【不完全】
不完全体である彼。一度神に近付き過ぎてから彼の実体ですらあやふやな不完全状態
である。だが然し、彼は其れを悔やまなかった。『全て戦いに利用出来るから』。
彼の実体不安定。存在不安定を地道にコントロール出来る様に訓練。そして其れを自分の意思
で発動させる事を可能にした。彼の存在を一時的に消したり、実体消去。言わば、
幽体よりも存在の無い状況に成る事が可能で在る。幽体に物理は通らず、存在の無い物
に能力対象とする事が出来なくなる。故に、彼は不完全。彼の能力を察知したとしても、
封じ様とした所で彼の存在が無くなり、其れの対象に成らなくなる。

《能》
【燃焼】
相手の能力を対象とした能力。相手の能力という能力に炎を放ち、内面的に燃やす能力
で在り、身体的延焼効果は無い。相手の能力を、根本的に燃やし尽くすという炎。
否、之は唯の例え。相手に発見されない様にと訓練したつもりであったが残念乍相手の
眼に炎として見えてしまっている様である。但し、実体が無いその炎は相手の体内に
入って行く、相手の水や刀等で触れることは出来ない為、能力による相殺が必須と
されている。

【我王】
兄の存在により家庭内では二番手三番手となる彼が、自分の我を出した能力。兄の存在や
家族の存在により自分の意思が出せなくなってしまった彼は、自分の本性である我を
出したくなってしまった。故に、其れは家庭で出せるはずが無く、何処で出そう、
何処で出そう。考えて行く末が、戦闘。彼の異名我王は、我侭な内面を全て出す事に
より効果が発揮されるので在る。彼の思考から全ての実現化から発動。発動停止。
存在消去。肉体改変。全てを司る。干渉不可能の値を超え、彼の強き意思さえあれば
簡単に全て改変可能で在る。意思に負ける物は、全ての敗北者。相手の能力や行動が
完璧で在る筈が無く、完璧で無い物に挑戦する強い意思さえ在れば、彼の意思の思うが
侭に動くという物で在る。同時に体質効果でも在り、常時発動型で在る。

【我王兵士軍団*我兵*】
我王の思考の侭動くように設計された作られし存在の集団。言葉で話さない分、
思考のみの共通な為、タイムラグが存在せず、彼の思うが侭に動き続ける。兵士の武装は
唯の兵士で在り、特に頑丈という訳でもない。唯、我王のストレス発散代わりに成る様に、
身体能力は遥か上を行っている。無尽蔵な兵隊でも在り、何処か遠くの星から搬送さ
れているという説も在る。


「 .. なァ 、 俺と殺しあって楽しもうぜ 。 」


「 .. 嗚゛ ? 死ね 。 」


「 死ね死ね死ね死ね死ね 。 俺は絶対殺す 。 」


「 .. 兄貴お疲れ様ッス 、 」



「 俺の事好きになったァ  ?  戯言君必要無いよ 。 」
 

卑怯な試合

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 6月15日(土)08時45分4秒 em1-112-45-71.pool.e-mobile.ne.jp
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  《名前》
死雲 優魔 Sigumo Yuma

《性別》


《年齢》
26歳

《身長》
185cm

《体重》
64kg

《種族》
人間

《容姿》
イメ画参照

《存在》
野球一筋20年。ずっと野球に掛けて来た思いが全て能力になったこの人。

《武器》
三刀流。

一 業火 ― 相手の能力全てを燃やし尽くす業火を持つ刀。
二 氷河 ― 相手の武器、魔法具の効果を凍らせる絶対零度を持つ刀
三 鋼牙 ― 衝撃、炎、氷、雷、といった全ての攻撃、特殊効果を吸い尽くす刀

《能力》
【主審】
主審のプレイボールと共にゲームを開始する権限で在り、その権限者の宣言は絶対で在る。相手がどの様な存在であろうとも、主審の判定は何が在ろうとも覆らず《審判の判定は何があっても絶対》で在る為に、判定を覆す時は無い。に等しいであろう。
『ストライク』
全ての能力を対象とし、ストライクの判定を下せる能力。この宣言は、自分相手問わず、外れてしまった能力をストライクと判定し、結果的に発動させる能力。所謂、能力により外れてしまったという能力を結果。使い成功したという結果に変える物。
『ボール』
全ての能力を対象とし、ボールの判定を下せる能力。この宣言は、自分相手問わず、真ん中直球能力をボールと判定し、結果的に不発能力とする能力。所謂、真ん中直球で使用に成功した能力を結果。使ったものの不発という結果に変える物。
『ファール』
相手の打球がフェアゾーンに入らずに終わる打球。相手の打球という即ち行動を、全て彼の誤審によりファールにし、行動を元から完全停止する。
『アウト』
全ての行動、能力を対象とし、アウトの判定を下せる能力。この宣言は、自分相手問わず、能力、行動を強制的にアウトとし、結果を無くす物。所謂、剣を振るった。其れをアウトとすれば、結果、剣を振らず其の侭で居た。と成る。そして更に、相手の能力、行動を停止する他に、能力其の物をアウトと判定し、使用不能とする。
『デットボール』
自分相手問わず、能力を当たってしまった奴に、ペナルティとして、能力一個を封じると言った能力である。所謂、当てた其の能力を退場させ、その戦で使えなくすると言うもの。戦が終わればその能力は開放される。
『退場』
彼の判断した全ての存在、能力に向け放たれる判定。全てを退場させ、能力や存在を全て使用不能。所謂、戦闘の枠外に出させるもの。勿論、復帰は試合後となる。
『ゲームセット』
主審の戦闘終了の合図。試合を強制終了させる能力であり、相手の能力発動、攻撃等が全て途中で遮断されるという能力である。試合は終了。相手の攻撃動作も全て強制終了。終了後の攻撃は〝禁止〟されており、所謂、場外乱闘は認めていないと言う者である。
『プレイボール』
ゲームを開始する宣言。で在る。

【管轄外】
審判の名、彼の一般の名で管轄外だと判断した物全てから逃れる能力。之は、仕事上でいう管轄を、自分の嫌な時のみに出し、逃避する模様を能力にした物。彼が管轄外だと判断した物は強制的に彼の対象には成らず、唯終わるだけだろう。

【ホームラン】
相手の異能であろうと、体質であろうと全てホームランにする能力。所謂、相手が投げる能力を全て打者で在る使用者が打ち砕き、全て相手に返す能力。

【盗塁】
相手の隙を付いての進塁で在る。能力は、相手の気付くという範疇外で能力や行動を起こす事が可能。何時の間にかに発動されている故に、相手に気付かれる事はほぼ無いと言える。

【八百長】
相手の能力や行動に圧力を掛け、発動したら○○といった効果をつける能力。行動や発動を妨げない代わりに、発動した場合。こうなりますよ、といった物を付ける能力で、元となる能力に上書きをするような物である。

【賭博】
勝負に何かを掛ける能力。相手の行動、自分の行動に何かを賭ける能力。之の対象先は全てであり、避けるという行動、能力を最後迄追う為に、避けるは不可能であろう。相手がこの行動をしたら○○ね。成功したら実行。の様に成る。例を挙げるならば、相手が○○使ったら能力厳禁ね。相手だけ。の様に成るのである。

【契約】
存在と無理矢理契約を結ぶこの能力。重役が経験の無い若手選手に対し、不利益な契約を無理矢理結ばせる様に、表面上良さそうな物が、裏側で実は○○でした。という風な形と成る。この契約を拒否してしまえば、存在は球団から追い出される。所謂、存在は世界という理から追放される。と成る。



「 .. 其処 .. アウト!!! 」

 

闇に呑まれし者

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 6月12日(水)20時56分25秒 ai126212129239.5.tik.access-internet.ne.jp
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  「 .... 光が現れなければ .... 俺は減らずに済んだ ....
  .... 光のせいで .... 仲間を失った ....
  .... 助けは無用 .... 皆闇に返す ..... 」

《闇に呑まれし冷酷な男》

 霧影 星之朗 Kirikage Seisirou

《性別》

 雄

《年齢》

 17

《身長》

 183cm

《体重》

 61kg

《種族》

 闇

《容姿》

 イメージ画像参照

《存在》

 光が無き場所に影、暗闇として存在していた彼。其の時の状況はかなり良かった。皆で闇としていられる時間を素敵で綺麗な物で、何時までもこうして居たいと思っていた。が、ある時に光が現れてから状況は一変した。ずっと闇に呑まれ、渦巻いて居た場所に、眩しい、明るく、綺麗過ぎた物が入ってきてしまい。其れに圧倒された仲間達は皆消滅してしまった。物陰に居た闇は助かったのだが、其の時より、光を嫌うようになった。闇は光を敵視。其れはあまりにも一方的な物で在り、光に挑もうとした闇は全て消されてしまった。その様子を在る闇は見ていた。ずっと。光に対して怒りが、憎しみが、恨みが、念が。其れが全て集まり、集合体と為ったのが、霧耶という青年で在った。
 集合体と為った青年は、光を持つ人間という存在が気に入らなかった。全て明るく振舞い、楽しそうに過ごす人間がとても目障りだった。故に、標的とした。子供であろうが、大人であろうが、老人であろうが、全員を滅す為に、闇に入れるが為に、青年は刀を、力を、全てを振るった。彼等の命を全て闇に返し、光を根元から断ち切る為に。だが、根元を探して行く内に判って来た。根元と為る存在は、遥か高い空に浮かぶ太陽であると。
 青年はその存在を掻き消し、闇の仲間を取り戻す為に動いた。が、その結果は誰しも想像がついていた。勿論、青年は太陽という存在に手も足も出せずに、地に落ちた。神という存在に突き落とされたのだ。光の塊、神、太陽、そして人間。其れに近い存在。全てを嫌った。
 『光を拒絶するものに何も得るものは無い。闇に埋もれる者ほど愚かな者は無い』
 神が青年に放った一言は、青年には届かなかった。

《身体能力》
不明、不詳。

《使用武器》
闇より作り出す刀、ナイフ、槍 etc

《体質》
【影】
名の通り、自身は常に影と同じ存在となっており、攻撃や体質、異能等の行動から常に外れている状態と為る。触ることが出来ない実体となる青年は、他人と触れ合えることが先ず無く、握手、等と出来るはずが無い。ましてや、腕を掴んで投げ飛ばすといった動作も、掴む前に青年の体を通り過ぎることであろう。

【影を操りし者】
青年の周囲3m圏内に好きなように影を作り出し、具現化させる能力。盾であったり、剣であったり、写し身だったり等。勿論の事、写し身は、写す元と為った存在の全ての能力を使うことが可能。亦、其れを本体で在る青年に技を与え、自分の物とも出来る。


《異能力》
【闇の渦】
全てを対象とする闇。この世から離れている物、者であろうと、全て対象とする能力。全ての根源から、表面。所謂。全ての体質、異能力からそれでの行動を闇の渦に呑ませ、無にする能力。能力そのものを闇に呑ませる為に、発動されてからその能力は使えなくなる事となる。

【ブラックダイブ】
空間の闇と共に自分の姿を消し、近くの影、闇に移動する能力。青年の居た場所には何も残らず、移動先には闇と影。発見は難しいとされているが、何処にでも存在する闇。昼間でもこの能力は使える。とだけ頭に入れて置いて欲しい。

【深き闇】
必ず人の心に在ると言われている闇。深き闇。簡単に取れる筈の無い闇。人の心に聖と闇は必ず在る。闇しかない人間と豪語していても、其れの何処かに、必ず聖の感情がある。『犯罪者』であろうとも、優しさという綺麗で純白な聖は取り払い切っていないのだ。亦、逆に言ってしまえば、聖しかない人間もおかしい話である。『神』で在ろうとも、元々良かった心の持ち主が、内に隠された欲望という闇に手を出してしまい、結局其れに呑まれた。この能力は、相手の隠されし深遠の闇を活性化させ、思考や記憶といった物を消失させる能力。闇に呑まれし者に聖者で在った頃の記憶や思考等関係が無い。ほら、今迄の犯罪者がそうであろう?
 

《―何で人を助けられない。何でなんだ?非力な自分でも、それでも、貴女だけは…大切な人だけは絶対に守って魅せる―》

 投稿者:霊龍覇‡  投稿日:2013年 6月 5日(水)01時37分17秒 ai126194012242.1.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  《名前》
死雲 冬夜 《Sigumo Touya》

《性別》


《年齢》
18

《身長》
189cm

《体重》
65kg

《種族》
人間(終焉の覇者と契約された能力者でも在る)

《過去》
トアル場所で生まれたトアル男。普通に人間と人間の間で生まれた青年で在った
が、周りの環境に慣れ過ぎてしまい、戦いを、遊びと認識してしまうように成って
しまった。人=玩具。勿論自分の事でさえも玩具で在ると信じてるが故に、命等気
にせず突撃、しかも笑いながら。その生活は5歳の時より始まった。少年がトアル武器
を手にし、家を襲おうとした者を斬殺。しかも大人二人である。其れを親はしつこ
く怒り、少年の心を変えさせようとした。が、地が殺しで出来てしまっていた為に
其れに対し頭に来てしまったのか、その二日間で、親合わせ3名を斬殺。その翌年に
は、少年の生活費用を求めて向かう内に合計4629名、一般人や戦闘異能者を含めて
殺してしまった。少年のせいでひとつ、少年の生まれ故郷の生物を全て殺し壊滅さ
せてしまったのだ。7歳という若さで”渡り鳥”と呼ばれる職業についた少年は、世
界各地を回った。勿論自身の一番自慢できる戦闘力で。然し少年に与える仕事等存
在しないと、ひとつの町で追い出されてしまった。其れに対し怒りを覚えてしまっ
た少年は、その後、3日掛けてその町を壊滅。少年の食料庫状態と成った。其処で暫
く暮らしているが内に、アル少女が少年の壊滅させた町を訪れた。腐敗した人間が其
処等に転がっていた。異臭は勿論、虫や病原菌に包まれるその町は既に別の名前を
持っていそうな程である。少年は未だ其処で生きていた。否、もう少年とは呼べな
い。16歳の青年。虫や何かのカス、其れを大切そうに食べる姿は飢えを凌ぐ為であ
ろうと滑稽であろう。そして、その様子を見た少女は青年に手を差し伸べた。会う
成りに。「..一緒に帰りましょう?」と。青年は警戒心たっぷりで少女を見遣れば、
刀を振り少女を切ろうとした。が、其れが何かによって止められた。記憶という名
の不思議な物である。青年の脳裏に過ぎったのは、戦闘を楽しみ、快楽殺人を繰り
返して来た頃の少年が、初めて逃がした人間。始めであり最後であった人間。刀を
振られ様ともビクともしない少女は、切られても良いという覚悟でその様な行為を
したのであろう。其の後青年は少女と友に助け合い生きてきた。

そしてある18歳の誕生日。勿論少女は盛大に祝ってくれた。戦火が留まる事を知ら
ないこの世でも、綺麗な職人の作った様なケーキを青年にプレゼントした少女は何処か満
足気だった。そう、其のケーキを一口食べれば嗚呼美味しい――、では無かった。青年
の身に発作が起こり心配停止。青年の気は其処で途切れてしまった。まさかの、毒
殺だったのだろうか。後悔や不燃の思いのある中、夢の中である心の中にある者に
語り掛けれた。「――力を欲していないか ?青年よ。」と。薄暗い闇の中で聞こえ
る其れはまるで悪魔の囁き。「力等要らない…俺に今一度現世を見る命が欲しい。
」とだけ相手に返した。薄暗い闇は其の時、空間全てを揺らす様な勢いで大きな笑
い声を上げ、青年にこう返した。「成らば我を受け入れよ…受け入れよ…、力と友
に聖者の命を与えよう」と。青年は其れに対し迷わずOKと返した――。

眼を覚ませば、少女の姿は消え、青年は何処かおかしな監獄の中へと入れられてい
た。青年は力尽くで鉄格子を破壊すれば、他にも牢獄が大量にある事が判った。し
かも捕らえられているのは、此処には男ばかり。逃げる青年の後を眼で追い。死ん
だ人間の様な吐息を漏らしながら、其処で生活を続けていたのであろう。青年は気
付いていなかったのだが、何故あんなにも簡単に鉄格子が破壊できたのか。何故あ
んなにも脆く成っていたのか。其れは脱出している内に良く判った。其の内、大き
な拷問部屋のような物が見えてきた。青年は其の中の様子が気になったのか、少し
其の中を覗いた。其処に居たのは、あからさまに強そうな面子に囲まれた、一人の
少女であった。其れを見た瞬間。迷わず駆け出したのだが、ある事に気が付いた。
武器を未装備である事。勿論音で気付かれ、更には容姿で全てがバレた。脱獄者で
あると。一気に二人係で青年を襲う者達は確実に大人である。青年が適う相手では
なかった。

そんな時に亦あの声が聞こえて来た。「…力を欲するのであろう…?我の力を使え…
。」と亦悪魔のような囁きで青年に語り掛けた。青年は今確実に力を欲していた。
少女は残っているある一人の男に拷問器に掛けられ、半分死んでいるかのようにも
思える。その様な様子を彼は許さなかった。故に。「…嗚、使わせて貰おう…貴様
の力とやらを…。」と悪魔に返した。そいつは言った。《契約成立だ》と。

其処で青年の今に異変が起きた。黒きオーラを身に漂わせ、普通の大人では無い二人組
みを一気に突き飛ばし絶命させた。青年は既に青年であって青年ではない。黒き騎
士に成っていた。拷問していた男に詰め寄れば、一気に胸倉を掴み上げ、殴り、殴
り、殺した。其れを要らないゴミを捨てるかのようにブン投げれば、少女の元へ歩
いていった。黒きオーラは消え、普段の青年となった者は、少女の頬に手を掛けた。が。
―――――既に死んでいた。
青年は力を欲し、暴れ、目標を殲滅させた。が然し、既に弱体化してきている少女
には、青年のオーラが体に触れただけで死んでしまった。しかも其れを悪魔に言われた
のだ。青年は其処で暫く、留まる筈の無い涙を流し続けた。その最中に悪魔は彼に
ずっと語りかけていた。
『力を欲する物には代償が下される。其の代償が今回は其の少女だった。しかも、
我は貴様の様な善者の元にしか現れない。我の好物が、力を欲する欲と、守りたい
という気持ちの高まりから生まれた気なんだよ…。そう我名は、《ナイトブレイザー》命
を借り、其の者を地に落とす黒騎士だよ―――』

《性格》
-通常-
戦闘をあの時より好まなくなった青年。何時もの行動パターンとしては三通り程あり、
1、裏路地でのチェス。2、カフェ(喫茶店等)でのチェス。3、対人チェス。
と、チェスだらけの毎日を繰り返すというのが日常。現在はとあるメイドの主という
存在で在り、何時もより命を大切にしているのだが、過去の記憶より自殺願望が
多々。面倒臭がりでも在る青年はどちらかと言えば防御戦を得意とし、相手を傷
付けるという行為を好まない。だが然し、防御戦をしている内に隙を見付け次第
攻撃を行う者で在り、隙さえ見付からなければずっと防御戦。一生とも呼べる程
防御を固める奴。しかも、相手を本気で殺したいと思わない限り、怪我をさせて
しまった場合。戦闘後、亦は戦闘中に治癒を行う事が多々。何処かの者に、
素っ気無いと言われた事が在るとか…←、

《存在》
【孤独を感じぬ者】
元々孤独より生き抜いて来た彼。孤独という感情に慣れたせいか、どの様な状況
でも〝絶望〟を感じず、常に平常心を保つ事が可能で在った。但し、彼の友人等
に対して残虐行為を行った場合。見た目は平常で在るが相手に対する殺意を高め
相手の全てを破壊しようと全力を尽くすのが彼。大切な者への礼儀は忘れず、
出来る限り大切な者との戦闘は避けようとするのが彼。〝彼〟という存在だから
こその能力や、性格。戦闘の仕方等も存在。殺しを好まず、周りの人間に孤独が
訪れぬようにという意味合いが篭っているらしいのだが、意味は理解の仕方による。

【全てを遊びと認識している頭】
彼にとっては全てが遊び。だが其れに例外は在るが其の説明は後としよう。
彼にとっての戦闘という分野は、相手とのゲームと一緒の物。詰まりは勝ち負け、
亦はドロー。等の結果が付かないと納得が行かない性格。人生も亦ひとつのゲィム。
必ずニューゲィムと呼ばれる人生の始まり、生命の誕生。ゲィムオーバーという人生の終。
詰まりは生命の終了。一手と呼ばれる自分の行動。詰まり人生。其の中の戦闘等
ひとつのイベント。物語。章。で在る。だからこその彼の行動や世界観が存在。
雨の音。蝉の声。車の走る音。花火。葉を踏む音。雪を踏む音。全ての音という
BGM。全てが彼のゲィムなら、ゲィムが作り出した者が居る。其れは作者と呼ばれた
りするが、世界で言うなら、神だろう。捻じ曲がった彼の思考も全てゲィムという
世界観よりの行動で在る。

【盤上の覇者】
彼がチェスというゲィムを手にしてから長く試合を行い。最初は負ける一方で在った
彼で在ったが、歴戦とも呼べる回数を戦って行く内に、戦略や行動。情報の先取や
行動の仕方を全て把握していった。其処から出される〝最良の一手〟と呼ばれる物
も獲得し、全てを覇した彼の勝率も上がって行った。其の内チェス会では盤上の覇者
という異名を頂。其の名を聞いたのみで降参するものも増えたという。

《身体能力》
最強では無く、人間より上、神より下。ランクで言えば上の中。物理で換算するならば
彼の一発の殴りを本気で行えば、地球を四分にしてしまう程度。ビル等簡単に倒壊
するだろうか。脚力に関しては、足踏みしたをイコールとして日本と呼ばれていた島国が
陥没して海に沈む程度だろうか。素早さは上記筋力からして、光速以下高速以上。
詰まり、早め、という事だろうか。但し、治癒能力に関しては自動等という事は無く
一人間で在る事が其処のみ表せる。

《武器》
【黒俊陣業】
彼の通常武装。刀身1.5m、刃渡り5cm、全体2m程度の極普通の刀。見た目は日本刀に
近いだろう。特性。という物を表す成らば、相手の刀の能力を消し去る物で在り、
彼の刀と触れる事が無かろうと、彼の刀に近付いた刀の能力は使用不能と成る。

《終焉最終武装》
【終幕-終焉】
彼の最後の武装。刀身2m、刃渡り8cm、全体で2m50cm程で刀身に紅黒い眼が描かれ
ているという全体像。特殊能力。としては、彼の体内に潜みしナイトブレイザーの生を
借り、生きた状態での武器生成。彼の体が諸に刀身と成っている故に、彼の能力
は全て刀から発動出来、刀の特性として発動される。例に挙げるならば、【終焉】
【世界のバランス】等で在る。但し、生命として反応は無く、彼の生体から能力
のコピーを劣化無しで行い。切れ味、能力共に良い形での武器と成った。詳細はロル
での説明と成る。実際に戦いましょう。

《体質》
【チェスゲーム】
彼が始めて遊んだこのチェスと呼ばれる盤上戦略ゲーム、自分で殺してしまった相
手の事を悔やむが内に、唯一楽しかった、一番楽しかったこのゲームが体に染み、
浸透、体質として浮上した。相手と自分が存在している場をチェスという西洋風将棋に
見立て、ゲィムを開始する物であり、此方の手駒としては『ポーン』『ビショップ』『ナイト』
『ルーク』『クィーン』『キング』という数種類の駒が用意されているのだが、其れは彼のみ
詰まりは彼だけに用意された駒である為に相手が使用する事が出来ない。彼の駒を
使えなくさせる事も容易なのだが、全てにおいて彼はキングと存在で在ると共に、彼
の見立てからは逃げられない事を最初から語っている。人生は常に戦闘。詰まり常
時発動。そして戦闘している場。この地球という空間から世界。詰まり全世界がフィー
ルド。常に彼の盤上の上に居る事を忘れてはならない。既に管理されつつある世界で
どう転がり戦うか。が重要で在る。
『ポーン』
一番多い駒。8個という駒の量で最初から存在している。其れの効果という物はどの
様な物理攻撃でも全て受ける。詰まり物理であればこの駒を利用する事により避け
られるという物である。但し其の効果は一駒一回限りで在り、彼自身がこの駒に付
けた効果というのが、他の駒がひとつでも欠けたらもう一つ追加という能力。まぁ
之はどうでもいいよね。うん。
『ビショップ』
元来のチェスより、将棋で言う角の動きをする駒。横から割って入る様な動きをする駒
は、彼にとって一番の防御の駒。全ての遠距離攻撃から能力や魔法具。詰まりは何か
の道具の効果や能力効果を受け持つ効果で在る。其れは全能力が対象。彼が指示さえ
してしまえば簡単に其の効果を受け持つ事が可能なのだ。
『ナイト』
将棋で言う桂馬の動きを拡大されたもの。前後左右に桂馬の様に飛ぶ姿は正に切り
込み隊長であろう。この駒は合計2つ。そしてこの駒の効果は、切り込み隊長なら
では、突撃していく別働隊の気を引き付ける効果と、奇襲されかける、というメリ
ットがある。が然し、突撃していった切り込み隊長は必ずと言って良いほどその場
で討ち死にと成る。故に使ったら速効破壊という訳だ。因みに効果は、キングとい
う存在の攻撃援助と異能補助である。其れを行ったら破壊される。詰まり邪魔な能
力をこの駒が受け持つという効果で在る。
『ルーク』
キングとルークのキャスリング。之は本来、ルークとキングが何もしていない状況
より発生する技なのだが、青年はキング、そのルールを無かったものとしている。
ルークとキングの場所を入れ替えるこの技は、キングがルークを相手に突進させ、
ギリギリの所でキャスリングを使用すれば、ルークは後退、キングが前進という効果
に成る。因みに、このルークには破壊されるという効果が無い上に、基本破壊消滅
しない駒故に、かなり利用できるであろう。
『クィーン』
角、飛車の動きを操る一番の駒。効果が効果故にひとつしか盤上に設置されていな
い。この駒の効果はオールラウンド。所謂全ての駒の動きをするひとつしかない駒
この駒は使っても使っても壊れない貴重な駒。故に色々と利用が出来た。だが然し
破壊、消滅しない駒といっても、クィーンは駒自体にコピーという能力しか持って
おらず、所謂基本は無の状態。破壊、消滅されない理由を挙げるならば、ルークの
効果を持っているから、であろう。そしてこの駒の恐ろしいところパート2は、相手
の異能、体質をそっくり其の侭コピーし、キングに移す効果。之は反則でもありそ
うだが、キングはキングの権限がある。ゲームスタートしたのが我キングであれば
全てのルールに干渉できるのだ。
僧侶という意味でも在るこの駒は、生命を操り、怪我、死者を生き返らせるという
効果がある。
『キング』
全ての駒を司る存在で在り、全ての手を打つ者で在り、全ての駒に守られる存在。
彼以外の駒が存在する限り、彼に物理対象、及び能力の対象にされる事は無く、
限り無く其処に存在していそうで存在していない。詰まり無に近い存在。其処に
スクリーンに映し出された映像の様に、幽霊かの様に其処に存在していそうで居ない。
だが其処に確実に青年は存在する。矛盾していて、明らか其処には居ない。だが
居る。何がどうなのかハッキリしない。詰まりは何も無いといっても過言ではないか
も知れない。戦闘を始める前には其処に居たのに居ない。居そうで居ない。けど
居る。よく解らない。其れがキングの特性。詰まりは何なのか解らない〝曖昧〟
を出し、全ての能力から攻撃に対し曖昧さを作り出す。彼の存在がキングで在る
ならば、この能力は常時。しかも、戦闘の相手にしか其の効果は発揮されず、
例え、存在を無くしたり、実体が無い存在だとしても、戦闘している相手が其処
に居るのであれば、効果対象と成る。

【盤の反転】
之は、将棋で良く使われる手で在り、サルであろうと、人間であろうと、全ての存在
が出来る反則行為。云わばイカサマ行為で在るが、彼の見立てた盤上より、其れを其の
侭引っ繰り返すと同じ効果。先程迄青年が追い込まれていた。という状況よりこの
能力を使用次第、能力対象から攻撃対象。使用武器等迄を交換する事が可能で在る。
但し、能力の交換。迄は至らず、発動された能力や、表に出ている刃物から実弾は
交換対象と成る。だが、先程の通り、中身の交換はされないというのを覚えておい
て貰いたい。

【覇者の一手】
覇者の繰り出す一番とも呼べる最良の一手。彼の繰り出すこの一手はどの様な構築
工程等全てを圧倒する妨害されない覇者の一手。異能や体質。能力等の効果も関係無
で在り彼の一手を必ず成功させる物。相手がどの様に活動しようが、どの様に伸び
ようが、どの様に動こうが、どの様に強かろうが、全てを覇する一手を打つ物で在り
全ての事象や現状。事柄に囚われない最良の行動を取る物。詰まりは相手の絶対とい
う事柄でさえも覇し、彼の行動を正当化。相手の絶対不可だろうが、干渉不可だろう
が全てを覇する事で自分の手を貫く行動で在る。説明詳細はロルにて。

【覇者の誘導】
歴戦戦ってきた覇者が相手の行動を終には誘導する事に成功した。相手の能力や異能
体質、攻撃等の対象を覇者が誘導しながら打たせる事により、全ての工程、構築を
彼の手から動かす事を可能とする。誘導の一手と呼ばれる物は元来。チェスや将棋でも
打たれる戦略。詰まり覇者の落とし穴に嵌めるのが彼の能力で在る。相手の対象。効
果。事柄。行動。事象。存在。全てを摘まみ動かすかの様に行動指せる事が出来る
という効果で在り。干渉不能だとしても、彼の一手は戦闘の枠外に存在する存在によ
る動かす行動による。云わば、其処に存在していない外の存在からの誘導一手。
自動的に放たれる一手。簡単に話してしまえば、なりきりという世界の枠外に存在
する者がなりきりという世界の上から弄るという別次元からの巨大干渉。干渉不能を
ほぼ破壊する様な形での効果発動と成るだろうか。

【覇者の目】
歴戦戦って行くが内に、其の戦闘のみで把握出来る戦略と、別者による戦法が違う
事が判明。詰まり、戦闘前に全ての相手の情報を把握する能力。所謂偵察。全ての
能力から性格。存在から恨みを持つ存在や好意を懐く感情全てを把握する事による
伽羅の行動。詰まり何が何をするのか全て把握出来ると行った物で在る。

【覇者の先読】
歴戦を戦って来た末に相手の行動パターンを読む事を可能にした。否、パターンでは無く
相手の行動全てを読むという能力と成って居る。詰まりは相手干渉という訳で無く
全て彼の歴戦の戦闘による〝カン〟其れでさえも百発百中。彼の戦闘歴より予想、
理解、読みが外れる可能性は万に一つも無く、唯の体質。能力として確立はされて
居ないのかもしれない程度の物で在る。

【曖昧な覇者】
チェスにも将棋にも、全ての戦闘に置いても曖昧は存在する。彼の一手一手が完全で
は無い。曖昧な損手も存在する。詰まりは失敗。詰まりは曖昧。存在も曖昧。
行動も曖昧。能力も曖昧。成功したかも曖昧。失敗も曖昧。所謂微妙。全て微妙。
全てに結果を求めず遊びを行う彼だからこその能力で在り、勝ち負けどちらかに
拘っている訳でも無い彼は其れでさえも曖昧だろう。詰まりはバランスを保つ全ての
能力や攻撃等に曖昧さを出す事によりバランスを崩す物。詰まり攻撃したのに其れで
さえも曖昧にする事により攻撃していないという結果にしたり、消滅させるとい
う能力でさえも曖昧にする事により。消滅させるという動作でさえも曖昧にさせ
る。存在も亦ひとつ。其処に存在しているのかですら曖昧に成るという物で在る。
詰まりはこうである。曖昧を自分の良い方向に転がす事が出来るといった具合の
能力。単に其れだけである。更には〝設定〟という枠内にも進入可能であり。設
定から曖昧にする事により効果や発動先も曖昧。つまり彼の良い方向に転がすな
ら設定単位から全て曖昧に消し去ることが可能で在る。

《異能》
【絶対ルール】
彼の見立てたチェスという盤。其処の開始者。詰まり審判と同じ条件下に成る事によ
り全てのルールという物を改変、改革する物。この世には均衡を保つルールや三原則。
色々なルールの集合体であるが、其のルールでさえも変える事が出来る。詰まり他にも
使用可能。自分の思うが侭にルールを操り、どの様なルールでさえも彼が作り出すこと
が出来る。更には其の張り出されたルールは相手は絶対に守らねば成らぬ故。なんか
しらの対策が必須と成る。

【思考時間】
チェスという物には駒を動かす為に思考する〝時間〟が求められる。其の時間。静か
であれば静かである程良い手が生み出せる。詰まりはこうだ。〝時間さえも止めて
しまえばとても静かな空間が作り出せるという事〟其の時間。詰まりは彼の思考す
る為の時間であり相手であるキングを傷つける事は赦されていないが、彼が動き回る
事は赦されている。だが然し、この時間という物は彼の為に用意されている物で在
る為に、相手が拒否する。詰まり能力等での拒否は自動的に無効と成る。

【先手】
文字の侭。全ての先手を打つ事が出来るのみの能力。実の所戦闘に一手一手が確立
されている訳ではない。詰まりはこの能力さえ発動させてしまっていれば、ずっと
彼のターンで戦闘が終わるという事。どういう事なのか。簡単である。
1.俺が刀で相手を切ろうと
2.能力で無しにしようと
3.其の能力が発動される前。詰まりは最初の一手で其の能力を使えなかった事
にする。
等という効果。極簡単な能力である。

【パペチュアルチェック】
将棋で言う千日手と呼ばれるもの。ルール上、三回盤上が同じ形と成ると引き分け
という意味の名前である。其れを青年は利用した。相手が同じ異能を二回以上使っ
た場合強制的にその異能を封じ、無、とする。この封じが解除されるのはこのゲー
ムが終わり次第となる。故に青年はわざと相手に同じ異能を使わせるとい戦法を考
え付いたのだ。

【玩具と玩具-所謂ハ、遊ビ-】
戦闘という分野で使用される能力。彼にとっては戦闘というのは遊びで在り、どの
様な事でも戦闘から遊びに変換される。彼にとっての戦闘という分野は、どちらか
が怪我を負った。死に至った。異常状態(毒等)に成った。を全て戦闘と認識。死体
が転がっていれば其れは此処で戦闘が在った印で在り、能力対象。因みに効果とい
うのは、戦闘を=として遊びと判断し、全てを遊びの後片付けの様に終わらせるとい
う極簡単な能力。全ての状態においてこの能力は使用可能であり、怪我をしている
ならば其れを癒し、死んでいるなら生命を、毒なら其れを取り除き、後片付けを
完了させる。という程の能力。之は自分も対象と出来るが、意識が無い状態での使
用は不可能。

【タッチアンドムーブ】
一度手にした駒は絶対に動かさなければならないという元来のルールを元に作成、思考
された能力。詰まり一度使用した能力や攻撃を途中で変更させず、其の侭遣り通す事
を可能にした能力で在る。其の行動に邪魔が入るという事は赦されておらず、ルールで
在るが故に邪魔が入らない。ルールという縛り、能力でさえも破れない様な形と成って
いる。

【キャスリングターン】
之は所謂、本場のチェスで特定の駒と駒を移動させる反則行為で在り、点対称の様に
移動を行い、物質と物質の位置交換を行う物。其れも一瞬とも呼べる出来事であり
実体がある物であれば全て能力対象と成り、位置交換を可能とした。

【チェックメイト】
之は所謂。試合、ゲーム、戦闘を強制的に終わらせる〝チェックメイト〟基本チェ
ックメイトは、どちらかの勝利が確定した時のみ宣言される効果であるが、其れを
完全に無視。行き成り戦闘を終わらせ、斬るという行動や、飛び道具による攻撃。
能力発動から対象迄。全てを行き成り終わらせると言う物。その後彼は自動的に
〝再び再開〟する。否、〝新しいゲーム〟いわばニューゲームを開始する物。この
時点で相手の使用した能力把握は勿論の事である。

《遊具》
*劇-チェスゲィム-*
彼の周囲2000m程の距離を強制的にチェスの盤上の様な空間を作り出す物で在る。所
謂、完全なゲーム空間。其処に在った建物は当然の様に無かった物と成り、例えれ
ばほぼ新地状態。荒地状態。何も無い無法空間。結界。相手と自分しか居ない空
間を作り出す者。勿論、其のフィールドに入ってしまえば、使用者の下僕。奴隷。メイド
執事。手下。兵士。etc。。。と、彼のどんな物にでも成る。詰まりは彼の絶対命令
彼は王。神。親。兄。etc。。。と、上の位の存在と成る。逆らうにも逆らえない。
詰まり彼の支配下に置かれた存在と成る。
其処で死闘を繰り広げ、相打ちに成ったとしても、傷の治癒は自動。死のうとも
自動的に生き返る。だが然し、どちらかが息絶えた時点で其のゲームは終了を意味
し、全てのゲームの幕閉じと成る。例え、無にされようとも其れはゲームの中での御
遊び。現実世界へ戻れば、元の自分に代わる訳である。普段は彼の首に掛けられ
た十字架のネックレスと成っており、彼が使用すると思考すれば、自動的に使用される。

*崩-防衛線-*
チェスでも防御という物が在る。どちらかと言えば将棋とは違い。チェスでの防御の堅め
というのは難しい物で、攻めの一点張りで在る事の方が多い。この遊具は其の堅め
た防衛線を崩す能力を持っており、能力関連を崩す、云わば発動出来ない状況へと
持って行く事が出来る。詰まり、能力の効果を崩し、其の固めた設定を元から崩す
遊具で在る。相手が若し、この遊具の発動を無効化。亦は消滅させようとした場合
其の効力ですらも崩し去る事が可能である。
普段はブレスレットと成っており、琥珀色が綺麗に輝いて、其処の一部にアメジストが使用
されて居る。

《最終遊具》
*終-チェックメイト-*
彼のゲィムを全て終わらす遊具。其れは〝彼の〟に関わらず、全ての戦闘関連で使用
可能で在る。効果の詳細で在るが、とても簡単な物。全ての事象。攻撃。能力関連
体質。異能。武器。存在。物質。無機物。有機物。原子。分子。を消滅させる物。
詰まり、彼の周囲をイコールとして己の存在が同時に無くなる。自分を殺すための最終
遊具で在る。勿論、相手が其の対象から逃れれば全て彼の消滅のみで終わるのだが
其の場を無へと化す為。生物であれば先ず窒息死は確実だろうか、範囲は約5000m。
自分が死ぬ為には広すぎる範囲で在るが、相手にとって面白い遊具に成るだろう。
基本は遊ぶ事を忘れない彼で在るからこその、遊具。常時ピアスと成っている。血の
色をした。真っ赤な火の玉の様な形の。
────全ての〝チェックメイト〟────ゲィムの終────全ての終────。

《人物関係》
Stera-fallken (ステラ-ファルケン)
彼の現在のメイドという存在の彼女。彼からしてみれば、あまり命令を与えず、共に
暮らしているのみで在るが、食事等の用意をしたり、掃除をしたり、買出ししたり等
何時の間にかに行動し、何時の間にかに彼の何時もの仕事が無くなっている。そんな
彼女に対し感謝をしたいのだが、中々口から出て来ないな。そもそもなんて言うん
だっけ…←、
本体より。>こき遣ったり等はこの伽羅せぇへんから、まぁ、暇に成っちゃうやろな。うぬ。←、



《通常時-チェスゲーマー-》
https://www.youtube.com/watch?v=o6rFo4wfCwQ

《戦闘時-チェスゲーム-》
https://www.youtube.com/watch?v=gXPeAeaZZo0

《戦闘時-チェスゲーマーの怒心-》
https://www.youtube.com/watch?v=2FOaVdYxIjk

《戦闘時-ラストゲーム-》
https://www.youtube.com/watch?v=UIC2xQ0cegI

《戦闘時-チェスと覇者ノ共始動-》
https://www.youtube.com/watch?v=AacqgAMtgc8




「やぁ、今日和。かな、あれ、初めましてだっけぇ?ありゃ、そうだったか、俺の名前は死雲 冬夜。唯のチェスを遣る人間さ、君にだって簡単に負けちゃうよ?俺本当弱いんだよー。でもね、最弱を目指してる訳じゃ無いんだ。──皆を傷付けずに強く成りたいのさ。甘い?其れが俺。皆を傷付けたくないもんね。───俺が死ぬ為に───ん、何でもないさ。其れより、君と少しゲィムがしたいな。─────何、簡単さ。唯僕を斬って終わるゲーム。俺は其れを避けるだけ。偶に手が滑って、君の事。殺しちゃうかもだけどね─────────。」
 

死を司る創られた神~覚醒~

 投稿者:†蒼石†  投稿日:2013年 5月30日(木)00時05分45秒 ai126194013139.1.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  名前 * 暗章 零阿:醒 (アンショウレイア)

性別 * 牝

年齢 * 17歳

身長 * 163cm

体重 * 45kg

種族 * 死神

存在
性格 * ある人間のみを狩り尽くそうとする少女。厭、ある人間のみを狩り尽くす為だけに創られた元狐。唯、死神の中でも最高クラスの力の持ち主。身体能力は創られた存在の為、並みの人間よりは格段に上であろう。少女は『生気』を持っていない。眼に輝きが灯される事になることは無い。少女を創ったモノに感情を見せるようだが。ひとつだけ生気を灯し、人の様にする方法は在るのだが、其れはこの少女と関わった『貴方達』が見付ける事なのです。戦を追い求め、生気『命』を刈取。其れを少女の体内に入れ、少女自身の生きる糧となる。故に少女は人を殺すのを止めない限り『不老不死』の存在となることが可能。人を殺すのを止めてしまえば、波の人間と同じく『老化』が始まってしまう。其れを少女は意図的に相手に起こさせることも可能。異能の持ち主であれば、その異能者の『命』を喰らう事により、異能をコピーすることが可能、少女の手の内のものに変わるのだ。異能者との戦闘をしていた後、其れがひとつの『歴史と呼ばれる生き様』だと分析。其れに干渉することが可能となったのだ。少女は感情を持たない故にこの様に技を少女の中で創り出す。云わば機械。故にヒトを殺すのに概念を持たず、冷静沈着に全てを終わらす。勿論『終わり方』にも少女が終わるパターンがある。少女が沈むか、相手となる『貴方達』が沈み、『命』を喰われるか。其れは少女と手合わせし、愉しめば分かる筈です。

     ある時、少女の大切なモノが姿を消した。其れを探すが故に少女は普段見せぬ感情を露にした。其れは少女にとって序であり終であった。感情を見せて”私怨”で突撃していった少女は感情に囚われ、少女自身の足を引っ張った。其れは、モノの人質作戦。所謂、少女の大切なモノを奪い、主導権を奪う事により少女の”焦り”が表れ、早く助けなければという”慌て”が少女の手元を狂わせ、狩を”失敗”へと導いた。その時、月が欠けていたのだ。鎌のある部分も欠けていて、魔力が其処より溢れ出しているのであろう。満月の方が強くなる通常と、満月ではないほうが強くなる覚醒、だが覚醒したとしても、その時は其れを上手く扱えなかった。故に少女のモノは結局死亡したとされ、感情を封じ込める状態となった少女であったのだが、怒りを露にすると、少女の感情が全て『身体能力』が格段に上昇。その感情がほぼ、悲しみや怒りによるもので構成されており、楽しい、嬉しい、と呼ばれる気持ちが現れなくなってしまう。少女の眼は両目とも血の如く赤い目。相手に突き刺さる眼。そして少女の技の威力も上昇。体質効果の眼、再生等は通常効果の更なるモノとなるであろう。少女の覚醒状態を止めるには、殺すか止めるか。勿論止める方法は武ではありません。残念ながら、心で止めてあげなさい。さもなくば、自分で命を絶つであろう。方法は少女が良く知っている筈だ。少女の武器である、あの――。

武器 * 愛鎌『死滅斬狩』
     命を少女が出来る限り刈り易くする為に、少女を創った主が創り出した、少女専用の鎌。鎌を粒子に戻し、少女の体の中で普段は隠している。戦いのトキとなれば粒子を体の中から取り出し、開戦する。少女以外がその鎌を持つことは不可能。何故なのか。鎌の重さはありえない程重く、少女が良く持てるなと云う程。だが、少女に合わせた創りの為、少女にとっては軽いもの。
     少女が斬れるモノ。生物、物体、物質、粒子、原子、全てを切り刻む事が可能。空気を切れば無論衝撃覇が飛んだりなど、切れぬ物は無いと云えるほど。軽々扱ってはいるもの、鎌自体の重さも利用出来る為、簡単にヒト等打っ飛ばせる。鎌と鎌が斬れるモノがぶつかった時に生まれる衝撃を無~最大迄操作可能。
     魔法具である鈴が取り付けてあり、其処から少女の体を動かす魔力や思考現である。その鈴からは何も感じられず、少女と同じように無気配である。飾りの様に付いており、鎌全体に眼を回してもあまり違和感が無いため、発見し、取るのは厳しいであろう。其れに、取れるのかなぁ?、私の鈴。
     覚醒状態となった少女の鎌は、刀身に描かれる文陣が発動され、上記効果が促進される効果がある。更に、衝撃派等の攻撃を鎌で受け、其れをそっくり其の侭相手に返すことを可能とした。然し、溜めるというのが不可能で、すぐさま返さねばならない。だが然し、返す方向は自由に操作可能な為、鎌の強度も十分強くなったであろう。


体質

  体  【再生】
 少女が何者かに斬られたり等しても、一秒も経たずに回復させることが可能。腕が落ちても、足が落ちても、首が飛ぼうと、眼以外が全て焼かれても、何もかも回復、治癒させる事が可能。唯、その能力を使う為には、労力を使用する事となる。疲れきってしまえば、再生は無理になる。体の細部まで細かく切り刻んだとしても、血から再生できる。骨の細かい欠片からも全て治癒可能。体質。と考えれば御早いかと。覚醒状態と成った少女は炎、氷、雷、地、鋼、鉄、金、銅、異能。その他諸々を全て無で受け流せる事を可能とした。無の骨頂。

  体  【不老】
 創られた身体の為。生まれたときからこの身体。この身体のままを維持する為に、ヒトの命を刈り。生力を吸収しているのだ。所謂、若きモノを殺せば殺すほど少女は生きる糧を吸収。老化を絶対無にしているのだ。と、云う事は人を狩るのを止めるor人が居なくなってしまった場合。少女は鎌に付く鈴で体の存在を保つ。覚醒してもこの効果は継続。特に変わりませぬ。

  体  【眼】
 全てを見通す眼を持ち、心迄も見通すことが可能。其れで相手の行動を先読みする事があるのだ。相手の思念も入って来てしまう為に、戦闘後に少女の体になんらかの症状がでる。其れを周りの人間には見せないのだが、tk、見れない所に居るのだが、見た時は如何かな。貴方次第。唯、見付けられればの話ですがね…。無論、体質の内であると考えてください。常時発動です。

  体  【我侭】
少女の悲しみや怒りを全て相手にぶつけ、願い通りに動かすのがこの技。少女の甘い声からのお願いを聞き入れなければ少女の我侭な攻撃が、少女のお願いに応えれば、我侭な得効果を。だが、その得効果を見れるものは少ないであろう。なんせ、塵となれ、死ね、等と、暴言を甘く云ってしまう為に恐らく男性陣に効果ありそ(ry)
 そしてもうひとつの効果が、全ての我侭な拒絶。自分が嫌だと感じた異能、体質を全て拒絶する。何故かその我侭さは尋常ではなく、自分の異能が遮られたら其れも拒絶する事を可能とした。感情が在る覚醒時にしか使えないこの技は、勿論、この異能体質を封じるというのですら拒絶する。全てを拒絶する少女は、ある意味の強さを見せ付けるであろう。

異能*  【時空死】
 この地球上には時と呼ばれるものが必ず存在する。その時が止まる事は無く、必ずしも人間は徐々に年を取り、最終的には終焉を迎える。少女は其れを利用した。止まる事の無い時を止め、自分のみ動けるように成れる空間を地球全体に作り出すことを。しかも発動までの時間を『0,0001』の時だとすれば、殆どの確立でこの技は成功を収めるであろう。だが然し、勿論の事防ぐ方法は在る。少女の中にも確立されていた。この能力は鈴の魔力を使用する事により、発動できる。勿論魔法具であるその鈴に魔力の限度は無い。覚醒状態となれば、意識していない少女の行動でこの技を避けることは亦容易では無くなってしまったであろう。『0,0000001』の時だとすれば、如何であろうか。真坂、この異能を発動してから対処しようなんて考え、甘いですよ?、

     【歴史と呼ばれる生き様】
 戦闘中に起こる出来事をひとつの歴史だと分析した少女は、其れに干渉する事を可能とした。其処に少女が少し細工をしてしまえば、戦闘で起こった出来事を序に戻すことが可能なのだ。行動のひとつひとつを其れに例え、剣撃を避けたり、其れを無かったものにしたり等、全ての行動パターンに干渉し、決まったことを覆す事を可能とした。

     【命】
 少女が干渉したモノの命そのものに命を下す。少女が主、相手が其れに就く者と考え、必ず其れをなしとげなければ、命を下されたものに罰を与える。しかも強制的にこの様な言葉を少女が口にしてしまえば。『死』『塵』『屑』。其の通りとなる。故に、この能力を使用すれば全てを少女の命通りになるコトとなる。掛けられる相手は意識あるもの。気体であろうと、空間となろうと、意識あるものに掛けることを可能とした。

     【煩悩】
 少女は次にヒトの欲望に目を向けた。ヒトは欲望の塊で出来た様なモノ。其れを何かに利用できないかと。少女は其れを炎に見立てた。欲が外に出るときとは、炎が燃え上がったとき。故に、その燃え上がる前の燻っている火種を感知。其れを感知した後、少女の力で相手の体内に氷零空間を一部に作り出し、体内から其れを凍らす。臓器から何から、全てを体内から凍らすことにより、敵を凍死させる。身体に傷をつけないまま殺すコトにより、命も無傷状態で刈り取れる。故に少女が結構使いやすい業でもある。

     【死神権限】
 創られたとは云え一神の少女は自分の立場を利用する事を考え付いた。死神と云えでも神。少女の命令は神からの絶対服従、所謂世界の中の頂点の内のひとりからの命令を皆従わなければ成らない。勿論、自殺しろ、とでも言葉を発すれば相手の身体は自動的に動き出す。何故なら、生物なら誰しもが、神の作り出した道の上を歩んでいることと成る。故に、其処に少女の干渉を入れ、其処で自殺をする事が運命なのだとすれば避ける事は容易で無いだろう。その内、相手の未来。死期を早める事も可能。戦闘中に其れを発動し、死期を戦闘中の何れか、亦は数秒後にでもすれば、相手方は、何かしらの理由で死ぬだろう。
 権限は他にも使用できるだろう。相手の行動を此方が指揮する事も可能なのだ。道筋をその場で変えることが可能なのだ。その上、相手の異能、体質の効果迄もを変える事が可能。故に、避けるのは容易でないだろう。

     【終焉と云う終わり】
 少女が全ての生き物に向けてひとつ疑問を持った。死とは自分でも操作出来るのかと、何故、死が訪れるのかと。何時自分や生き物が絶えるのかと。其れに少女も終に干渉に成功した。相手の魂に少女自身の魂を近付けて、拒絶反応を起こさせて死亡させる。然し、少女は其れを多様はしなかった。少女を創ったモノと共にその実験をやったのだ。実験は成功したのだ。あるヒトの生命を犠牲にし、出来るコトを少女を創ったモノは確認した。喜び乍、少女に目を移せば、少女は息を荒くしながら地面に横たわっていた。そのモノはすぐさま衰弱しきった少女の命をとり止めようと、死力を尽くした。すれば、何とか少女は息を引き止めた。生き返らせた。之でこの技の反動が分かった。自分の命までも危くなるという事を。故にこの技をモノは禁止させた。『大切なモノを無くしてしまった時に使え』と。覚醒時に使用をした場合。【再生】による瞬時回復により不死状態を作り出すことを可能とした。故に、意味は理解できたかな。

好き * 無

嫌い * 全て

「私の心に聖の光など存在しないっ!!!、」

「死に絶えろ…私にお前は必要が無いっ!!!、」

「…私の事を気にする…?、不必要っ!!!、」

「…何故其処まで私に立ち向かうっ!!!、」

「…私でも勝てぬ者は居るとは…っ!、」


「……私が…お前を認める事等…。無い…。」

いめ画。上通常、中覚醒壱、下覚醒弐(未)。
 

死を司る創られた神

 投稿者:†蒼石†  投稿日:2013年 5月19日(日)12時48分58秒 ai126194001180.1.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  名前 * 暗章 零阿 (アンショウレイア)

性別 * 牝

年齢 * 17歳

身長 * 163cm

体重 * 45kg

種族 * 死神

存在
性格 * ある人間のみを狩り尽くそうとする少女。厭、ある人間のみを狩り尽くす為だけに創られた元狐。唯、死神の中でも最高クラスの力の持ち主。身体能力は創られた存在の為、並みの人間よりは格段に上であろう。少女は『生気』を持っていない。眼に輝きが灯される事になることは無い。少女を創ったモノに感情を見せるようだが。ひとつだけ生気を灯し、人の様にする方法は在るのだが、其れはこの少女と関わった『貴方達』が見付ける事なのです。戦を追い求め、生気『命』を刈取。其れを少女の体内に入れ、少女自身の生きる糧となる。故に少女は人を殺すのを止めない限り『不老不死』の存在となることが可能。人を殺すのを止めてしまえば、波の人間と同じく『老化』が始まってしまう。其れを少女は意図的に相手に起こさせることも可能。異能の持ち主であれば、その異能者の『命』を喰らう事により、異能をコピーすることが可能、少女の手の内のものに変わるのだ。異能者との戦闘をしていた後、其れがひとつの『歴史と呼ばれる生き様』だと分析。其れに干渉することが可能となったのだ。少女は感情を持たない故にこの様に技を少女の中で創り出す。云わば機械。故にヒトを殺すのに概念を持たず、冷静沈着に全てを終わらす。勿論『終わり方』にも少女が終わるパターンがある。少女が沈むか、相手となる『貴方達』が沈み、『命』を喰われるか。其れは少女と手合わせし、愉しめば分かる筈です。

武器 * 愛鎌『死滅斬狩』
     命を少女が出来る限り刈り易くする為に、少女を創った主が創り出した、少女専用の鎌。鎌を粒子に戻し、少女の体の中で普段は隠している。戦いのトキとなれば粒子を体の中から取り出し、開戦する。少女以外がその鎌を持つことは不可能。何故なのか。鎌の重さはありえない程重く、少女が良く持てるなと云う程。だが、少女に合わせた創りの為、少女にとっては軽いもの。
     少女が斬れるモノ。生物、物体、物質、粒子、原子、全てを切り刻む事が可能。空気を切れば無論衝撃覇が飛んだりなど、切れぬ物は無いと云えるほど。軽々扱ってはいるもの、鎌自体の重さも利用出来る為、簡単にヒト等打っ飛ばせる。鎌と鎌が斬れるモノがぶつかった時に生まれる衝撃を無~最大迄操作可能。
     魔法具である鈴が取り付けてあり、其処から少女の体を動かす魔力や思考現である。その鈴からは何も感じられず、少女と同じように無気配である。飾りの様に付いており、鎌全体に眼を回してもあまり違和感が無いため、発見し、取るのは厳しいであろう。其れに、取れるのかなぁ?、私の鈴。

異能
能力

  *  【再生】
 少女が何者かに斬られたり等しても、一秒も経たずに回復させることが可能。腕が落ちても、足が落ちても、首が飛ぼうと、眼以外が全て焼かれても、何もかも回復、治癒させる事が可能。唯、その能力を使う為には、労力を使用する事となる。疲れきってしまえば、再生は無理になる。体の細部まで細かく切り刻んだとしても、血から再生できる。骨の細かい欠片からも全て治癒可能。体質。と考えれば御早いかと。

     【不老】
 創られた身体の為。生まれたときからこの身体。この身体のままを維持する為に、ヒトの命を刈り。生力を吸収しているのだ。所謂、若きモノを殺せば殺すほど少女は生きる糧を吸収。老化を絶対無にしているのだ。と、云う事は人を狩るのを止めるor人が居なくなってしまった場合。少女は鎌に付く鈴で体の存在を保つ。

     【時空死】
 この地球上には時と呼ばれるものが必ず存在する。その時が止まる事は無く、必ずしも人間は徐々に年を取り、最終的には終焉を迎える。少女は其れを利用した。止まる事の無い時を止め、自分のみ動けるように成れる空間を地球全体に作り出すことを。しかも発動までの時間を『0,0001』の時だとすれば、殆どの確立でこの技は成功を収めるであろう。だが然し、勿論の事防ぐ方法は在る。少女の中にも確立されていた。この能力は鈴の魔力を使用する事により、発動できる。勿論魔法具であるその鈴に魔力の限度は無い。

     【歴史と呼ばれる生き様】
 戦闘中に起こる出来事をひとつの歴史だと分析した少女は、其れに干渉する事を可能とした。其処に少女が少し細工をしてしまえば、戦闘で起こった出来事を序に戻すことが可能なのだ。行動のひとつひとつを其れに例え、剣撃を避けたり、其れを無かったものにしたり等、全ての行動パターンに干渉し、決まっていた事を覆すことを可能とした。

     【命】
 少女が干渉したモノの命そのものに命を下す。少女が主、相手が其れに就く者と考え、必ず其れをなしとげなければ、命を下されたものに罰を与える。しかも強制的にこの様な言葉を少女が口にしてしまえば。『死』『塵』『屑』。其の通りとなる。故に、この能力を使用すれば全てを少女の命通りになるコトとなる。掛けられる相手は意識あるもの。気体であろうと、空間となろうと、意識あるものに掛けることを可能とした。

     【眼】
 全てを見通す眼を持ち、心迄も見通すことが可能。其れで相手の行動を先読みする事があるのだ。相手の思念も入って来てしまう為に、戦闘後に少女の体になんらかの症状がでる。其れを周りの人間には見せないのだが、tk、見れない所に居るのだが、見た時は如何かな。貴方次第。唯、見付けられればの話ですがね…。無論、体質の内であると考えてください。常時発動です。

     【煩悩】
 少女は次にヒトの欲望に目を向けた。ヒトは欲望の塊で出来た様なモノ。其れを何かに利用できないかと。少女は其れを炎に見立てた。欲が外に出るときとは、炎が燃え上がったとき。故に、その燃え上がる前の燻っている火種を感知。其れを感知した後、少女の力で相手の体内に氷零空間を一部に作り出し、体内から其れを凍らす。臓器から何から、全てを体内から凍らすことにより、敵を凍死させる。身体に傷をつけないまま殺すコトにより、命も無傷状態で刈り取れる。故に少女が結構使いやすい業でもある。

     【終焉と云う終わり】
 少女が全ての生き物に向けてひとつ疑問を持った。死とは自分でも操作出来るのかと、何故、死が訪れるのかと。何時自分や生き物が絶えるのかと。其れに少女も終に干渉に成功した。相手の魂に少女自身の魂を近付けて、拒絶反応を起こさせて死亡させる。然し、少女は其れを多様はしなかった。少女を創ったモノと共にその実験をやったのだ。実験は成功したのだ。あるヒトの生命を犠牲にし、出来るコトを少女を創ったモノは確認した。喜び乍、少女に目を移せば、少女は息を荒くしながら地面に横たわっていた。そのモノはすぐさま衰弱しきった少女の命をとり止めようと、死力を尽くした。すれば、何とか少女は息を引き止めた。生き返らせた。之でこの技の反動が分かった。自分の命までも危くなるという事を。故にこの技をモノは禁止させた。『大切なモノを無くしてしまった時に使え』と。

好き * モノ

嫌い * 無



「――、殺す。」

「――、寄るな。」

「――、…。」

「――、消えろ…来るな。」


「――、感情を私に…与えるでない…っ」


画像いめ。
 

俺のパーティへようこそ――

 投稿者:管理者  投稿日:2013年 5月14日(火)20時14分7秒 ai126194014150.1.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用
  「 .. 俺のパーティにようこそ .. 」

名前:柳 彬羅
ヨミ :yanagi akira
性別:雄
年齢:19歳
身長:195cm
体重:75kg
髪型:夜の世界に溶け込むような黒。耳にかかる程度の短髪。
眼色:右 紅 。左 黒
其の他:呪いを身に受けている。魔力が一気に消費され、底を尽きた時、幼少期の己に戻ってしまう。
職業:暗殺者
容姿:黒い布を体に巻いている。手袋を着用し、手の甲に魔力の元となる魔方陣。

性格:争いを好み、どんな奴とも戦うタイプ。
    死など恐れずに立ち向かうため、序盤から飛ばしていく。
    故に、魔力が尽きた時、其の儘子供の姿になってしまう。
    幼少期の頃は平和主義者であったが、争いに身をおいてから即効で戦闘に目覚めてしまった。

攻撃魔術:指を打ち鳴らして焔を出現させれば、意の儘に操る事が出来る。

 指を打ち鳴らして、小~大の爆発を起こす。【起爆】
 指を打ち鳴らし、焔を出現させれば其れを剣に変換させたり、クナイ等の武器に変換できる【焔転換】
 盾状に焔を作り出して攻撃を防ぐ【炎陣盾】
 奥義。【龍凰焔降弾】
 魔力の続く限りの大技。焔の龍と鳳凰の業火の力を借りて大きな焔の弾を出現させ、其の中より小さな焔の弾を勢い良く相手に飛ばし続ける。
 その焔の球体全て、太陽と同じ素材でできていて、当たれば即死も良い所であろう。
 偶に、小さい弾で終わらせず、その大きな球体の儘、飛ばすことがある。かわす方法は恐らく無いであろう。

異能。 【破壊と創造】

 効果。

 物質としてあれば全てを破壊、分解し、再構築する事を可能とする。
 妖刀でも、刀でも、銃弾でも、全て分解でき、破壊する。
 面倒な武器等があれば全て消し去ることも可能。
 ただし、魔力を消費してしまうため、多使用はしない。

「 .. 嬉しいね .. 相手してくれるのか .. 」

「 ふーん ? 俺を怒らせるとどうなるのか .. 教えてやるよ ? 」

「 俺でも敵わない奴が此の世に居るのさ .. 」

「 ... 愉しもうぞ ... この戦い 、 此処で終わらすには勿体無い 」

「 貴様を守るのも 、 俺の役目かな ? 」





「唯の餓鬼じゃねぇよバーカ。←」

名前:柳 彬羅 (幼少期)
ヨミ:yanagi akira
性別:雄
年齢:13歳
身長:164cm
体重:48kg
髪型:夜の世界に溶け込むような黒。耳にかかる程度の短髪。
眼色:右 紅 。左 黒
其の他:呪いを身に受けている。発作を起こし、胸に激しい激痛。魔力も同時に消えてしまう。本体は19なのだが、二つ目の呪いのせいで、幼少期のこの体になってしまう。
職業:暗殺者
容姿:元の姿の儘のため、殆ど服装は一緒なのだが、ぶっかぶかである。

性格:争いを好まないタイプ。ある人を捜し求めているらしく、暗殺者とゆう職に身を置いている。
 初対面の奴には警戒心が高く、相手が攻撃を仕掛ければ、此方も反応するであろう。
 どちらかと言えば、好奇心が高く、罠にはまり易い。
 後絡んで知って。

攻撃魔術:指を打ち鳴らして焔を出現させれば、意の儘に操る事が出来る。

 指を打ち鳴らして、小~大の爆発を起こす。【起爆】
 指を打ち鳴らし、焔を出現させれば其れを剣に変換させたり、クナイ等の武器に変換できる【焔転換】
 盾状に焔を作り出して攻撃を防ぐ【炎陣盾】

「 .. はぁ ? 俺誰だと思ってんの ? 」

「 .. 誰がゴマ粒餓鬼野郎だと ... ? 」

「 戦闘は御免。 今は勝てる気がしない 」

「 ... しょーがないな 、 相手してあげるよ ? この俺が 」
 

狐の子

 投稿者:†蒼石†  投稿日:2013年 5月14日(火)10時39分2秒 ai126213144034.5.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  「 私の事 .. ニンゲンだと思いますか ?、 」

名前>妖桜 楓 (よざくら かえで)

性別>牝

年齢>15歳 (精神年齢8歳)

身長>139cm 「極度のちび。自覚してます..」

体重>34kg

容姿>画像さんしょー

性格>生き物に対してかなり優しく基本は争いを好まない。
   自分の身が危うくなると攻撃を開始する。
   冷静という訳ではなく、あばれんぼ。
   あまえんぼ
   でも他絡んで知ってね?、

武器>妖力
   妖刀【遊戯妖火】
   普段は手に持たずに何処かの空間に隠している。
   時が来れば瞬く間も無く手に出現させることが出来る。
   【効果】
   刀身に真っ赤な(五尾時青白い)妖火を纏。素早い斬撃を繰り出すことが可能。
   右手から左手への移動も瞬時に行える為、死角がほぼ無。
   五尾化すれば、勿論更に素早くなるが、軽い訳で無く、反対に重い。
   衝撃はかなり在るであろう。

異能
技等>【火の遊戯】
   火の玉を投げつける攻撃。
   どんな物にでも付着してしまえば一気に燃え広がる。
   水や氷にも耐性があり。妖術で出した物の為、吸収も不可能。

   【花の遊戯】
   自分の周りにたくさんの花びらを出現させて、
   それを背景に舞ったり。
   それを攻撃手段にすることもある。
   花びら一枚一枚をナイフの様に切れ味を良くして、
   相手に飛ばす。
   防御で使うときもあるよぉ?、←

   【仔の遊戯】
   相手のどんな傷でも治癒が可能。
   方法は..喰らってみましょう。色々ありますよ?、
   撫でたり、突っついたり、他もっとあるけど..ふふ。←

   【自然界の主】
   自然から発生したモノ、また、生まれた物と自由に会話する事が出来る。
   其の侭妖力をその物質(空気や空間含む)に分け与えれば、ソレを自由に操ることが出来るのだ。
   手荒く操ることはあまりしないのだが、五尾のトキはどうなるかわからない。

   【幻術遊戯】
   少女に触れた意思のあるモノは幻術を見せられる。
   少女の気分によって見せられるものが変わり、傷はつけられない。

   【五尾化】
   身体能力が格段に上昇し、遊戯類の威力が上昇する。
   性格は少し戦闘意識が上昇。基本は遊んでいるだけである。
   五尾化も自分で制御できるものの、多用し過ぎると気絶。←



好き>ニンゲン
   飴玉(いちごみるく味←)
   桜の木
   栗の木
   向日葵
   寒桜

嫌い>己

彼氏>「居ないよぉ ?、 ふふ、私なんか好きになるヒト居ないもぉん」

他等>元は狐。あるニンゲンに恩を抱えており、一族長老からの妖力を頂いた。
   その力によりニンゲンの姿となり、人間界を出歩くようになった。
   然し、大切なところが隠れておらず、直ぐにバレてしまい。ニンゲンから酷い事をされる事も多々。その為最初は警戒心が高い。
   だけれどニンゲンは好きなようで、めげずに人間界を歩き、あるニンゲンを探している。
   しっぽやみみ、触りすぎ注意っ
   緊張から気絶します。←
   別のトキもあるらしいけど、何だろね。その別のトキとは…←



「ぇ、私、き、き、狐なんかじゃありませんよっ!?」

「..ニンゲン皆..私の事..眼中に無いんですね..?、唯の怖い妖怪ですものね?、」

「...私...もう...赦しませんから...謝らなくとも...結構です...」

「...私のせいで...御怪我...してしまったんですね...すみません...」


「...あなたのコト...だーいスキなんですっ。一緒に居てくれませんか?、」




五尾化した妖桜――――。

性別。牝
年齢。「童にそんな事を訊くとは…かなりの強心者じゃのぉ?、」
身長。162cm
体重。「…此処の世界は此処まで淀んでしまったのか…女性に体重を訊く等…」
容姿。「眼が悪くなければ画像を見れば分かるじゃろぅ?、」
性格。戦闘を好みはしないが、確実に強くなった五尾。
    技も通常より酷くなっている為、簡単には死なない。
    永い間生き(略)な為、戦闘経験は豊富。
    気が強い一面がある他、絡めば分かると思われますぞ…。

異能
技等。ちなみに、通常時の技も器用に使いこなす様になります。


   【重力遊戯】
   五尾化した後使えるようになった技。
   重力を思うが侭に操り、敵を押し潰す。
   地面からの重力操作も可能のため、敵を中に上げる事も可能。

   【地龍遊戯】
   五尾化した後使えるようになった技。
   地の龍を操り、地面からの突起攻撃を行う。
   攻撃だけでなく防御にも転用でき、ある程度の技もガードできる。

   【風龍遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   風を思うが侭に操ることが可能。
   風の力を身にまとい、空を羽ばたく事も可能。
   背中から薄緑の羽を生やして飛び立つ。イメ画ないのでご想像を。←

   【炎龍遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   火の遊戯よりも格段にパワーアップした炎技。
   己の周りに炎を舞わせ、身を包み込む様に陣取った後。
   周囲に拡散。他火の遊戯と一緒。
   唯、熱が上がった為、蒼い炎になったのはいうまでも無いです。←

   【水龍遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   激流の波を相手に襲わせ、攻撃した後の水が残る謎の技。
   唯、波ではなく、一本の水鉄砲の様に飛ばす事が可能。
   心臓は貫けます。←

   【冷龍遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   周囲に冷気を漂わせ、氷を自在に操る技。
   中に氷柱を造り、相手に飛ばしたり等、色々とね。←

   【刻龍遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   時間を自在に操り、スローにしたりハイスピードにしたり。
   時空を歪め、攻撃技を未来や過去に放出することが出来る。

   【空間遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   亜空間や異空間を自由に何処にでも作り出すことが出来。
   閉じ込めたものを潰し、破壊できる。
   だが然し、反動は大きい。破壊"された"時の反動。
   身は傷だらけ、+ほぼ瀕死状態となってしまうであろう。

   【念力遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   重力に逆らいどの様な物体でも動かせる様になる技。
   集中等の時間も必要無く、万物で在れば確実に動かせる。

   【優心遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   相手を之以上動かしたくない時や、
   自身投降する時に己に使ったり、等
   色々な場面で遣う。
   唯、この状態に相手がなれば、攻撃せず。
   対話で終わらせる。

   【生癒遊戯】
   相手の命の玉を玩ぶ遊戯。
   唯、之で命を滅する事は絶対にせず、
   反対に、傷を癒す事が多い。
   遊びで遣う事も良くあるのだが。←

   【幻影遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   何にでも幻影を見せ、惑わせる。
   探知方法はあらず。幻影で自分を作り出しても、本体と同等の能力を持つ。
   無論、眼のまわりのモノを錯覚させる事も可能。姿を消したと相手に思わせることも可能のため。心を揺さぶる技でもある。

   【純白遊戯】
   五尾化した後使えるようになる技。
   其の純白の心にて、どの様な存在でも其の心の中を読み取り、
   相手の行動を先読みする事が可能。

好き。戦闘観察。
   植物や動物。
   ニンゲン。

嫌い。上記を貶す奴等。

「…童の出番を貰うた…愉しませて差し上げましょうかの……」

「…御主…中々やる様じゃの…愉しくなってきてしまったわ……」

「……此処に居る者……喋れぬモノ共に変わり、童が成敗してくれるわ……っ」

「……童の力を上回るモノ、童を踏み台とし、空高くまで登りつめるが良い……」


「…御主…童の心を……生めてくれるかの……」




上、春夏
中、秋冬
下、五尾      あくまで、いめーじですので。
 

身体を捨てた女の子。

 投稿者:†蒼石†  投稿日:2013年 5月13日(月)21時06分41秒 ai126194021185.1.tss.access-internet.ne.jp
返信・引用 編集済
  *通り名
蒼石優香(Souseki Yuuka)

*本名
神城沙希(Kamisiro Saki)

*性別


*年齢
15歳

*身長
154cm

*体重
不詳

*容姿
両手両足を過去に失い。義手義足の生活を続けていたと言う。其の義手等に
内臓の武器を装着させる事により、この異常な世界での物理戦に特化させた状態
に為らせた。
*右腕装飾
生やす形でのサーベル。其れは腕から抜ける事は無い。
*左腕装飾
腕に沿いバチンと刀が出現する。腕が硬くなるかのように刀が出て来たと考えるのが早いかと、
手首部分からギミックの様にしてワイヤーを飛ばせるという。
*右足装飾
足に沿う形で刀の出現。左腕とほぼ同じ。
*左足装飾
右足同。

其の義体の範囲は彼女の肩迄。首は生身。足は太股の途中迄、他は生身。
腰には10本程ナイフが下げられている。

作られた体故に其れ相応の頑丈さを誇る両手両足。其の足から繰り出されるのは一撃で
ビルが倒壊する程度だと言う。

暴走も在るらしく、彼女自身がリミッターを外せば威力は倍増するが、彼女の身体には
付加が過量に掛かる。故に暫くすれば本体である彼女の体が持たなくなるという。

*性格
絡んで知ろう←、

*体質
〈風の護身〉
地球に流れる風の加護を受ける少女。其の力を用いる事により、空を少々浮遊したり、
人間では在り得ない速度迄上昇出来る。其の速さは亜音速程度が最高だろうか?、
其の風に伝わった物は彼女の頭に入るらしい。物質の動きは全て読めるという。
其の風を使い風圧で作り出した弾丸を飛ばしたり、衝撃派まがいの物も飛ばせるらしい。

*職業
暗殺、学生()

*容姿
1・通常
2・戦闘
 

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