2013年度名大祭公開二班




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[15] 原稿 再改訂版

投稿者: ひろた 投稿日:2013年 5月12日(日)09時10分7秒 ai126248006207.9.tss.access-internet.ne.jp  通報   返信・引用

ち「船長ちなむと永遠の秘宝」
<BGM>
<MC登場>
ち「みんな!今日はよく集まってくれた、礼を言おう。さっそくだが…」
さ「キャプテン、まずはここに集まったクルーに自己紹介をしてはどうでしょうか?」
ち「そ、そうか…ゴホン。すまなかったな。アタイはこの船の船長、ちなむだ。
  アタイのことはキャプテンと呼んでくれ」
さ「私は航海士のカズーです。みなさんの指揮は私にお任せください」
ち「ところで――…アンタたちは永遠の秘宝のことを知っているかい?」
さ「この海のどこかに存在するという『永遠の秘宝』。
  手に入れたものにはまさしく永遠の幸福をもたらすと言われています。」
ち「今までいくつもの海賊団がその秘宝を捜し、求め、そして、海の底に消えていった」
さ「我々もまた、彼ら同様永遠の秘宝を求める海賊。
  しかし、彼らとは大きく異なる決定的な差がひとつあります。
  それがこの、秘宝の在り処を示した宝の地図です。」
ち「そして今日が、我らSBF海賊団の記念すべき船出の日ってわけだ。
  今回のお宝はあの永遠の秘宝だからね、
  万全を期す意味でも新しく優秀なクルーを6名、この船に迎えることにした!」
さ「彼らには、二人でひとつのチームを組んでもらっています。
  最初の航海ではこのように二人で協力して行動するのが、SBF海賊団のしきたりですからね」
ち「それでは、新しいクルーに登場してもらおう。
  みんな!拍手で迎えてやってくれ!!!」

<解答者登場>

ち「ではまずこちらのチーム、チーム名を教えてくれ」
  ・
  ・
  ・
さ「では新しいクルーのみなさんは、自分たちのチーム名が書いてある席に座ってください」



さ「これから皆さんには海賊として、お宝を手に入れてもらうわけですが、
  手に入れたお宝は『トレジャーポイント』としてわかりやすく数字で表すことにします。
  ほかのチームより多くのポイントを集められるように、頑張ってくださいね」
ち「よし、出航の準備が整ったようだな。
  ではここで、SBF海賊団の仲間であることを示す合図をみなに教えておこうと思う」
さ「

                                          」
ち「アタイに着いてこい!」
 \アイアイサー/
 <実際に合図をやってアナ尻>
<OP終了>

<1st導入>
さ「キャプテン、これから目指す島のことなんですが…」
ち「どうした?何かあったのかい?」
さ「島の場所がいくつかの暗号で書かれているようで…」
ち「つまり、その暗号を解かない限り場所がわからないということだね」
さ「おっしゃるとおりです」
ち「そうだねぇ、…なるほど。(暗号を見る。)
  …せっかくだ、その暗号は新入りの彼らに解いてもらうことにしよう!!」
さ「それは少々荷が重いのでは…」
ち「大丈夫。もうアタイには解けているさ。軽い腕試しだよ」(ナイショ話みたいに)

<1st>
さ「では今からみなさんに島の場所を示す3つの暗号を解いてもらいます。
  解答はお手元のフリップにお書きください。それぞれの問題の制限時間は20秒です。
  ドラの音が鳴ったら解答をやめてください。
  その後私が解答を出すように促すので、一斉に解答をお見せください。」
ち「見事問題を解いたものには、この前アタイが見つけたお宝を少し分けてあげようじゃないか」
さ「さすがキャプテンお心が広い!それでは早速第1問!」

<問題>

ち「みんなよくやったね!でもこれじゃあまだまだアタイの足元にも及ばないよ」
さ「キャプテン、島が見えてきました」
ち「さあみんな、上陸の準備だ!!」
<合図やってアナ尻>
<1st終了>

<2nd導入>
ち「よし、無事に上陸できたようだね」
さ「…キャプテン、この島すごいですよ!いたるところにお宝が…!!」
ち「あぁ、そのなかにはきっとアタイたちが求める永遠の秘宝が眠っているはずだよ!」
さ「ちょっと待ってください、…これは…キャプテン、様子がおかしいです!!」
ち「どうした!?」
さ「あれを見てください!」
<ADが分かれたお宝を持ってくる>
さ「一つであるべきお宝が、どうやら二つに分かれてしまっているようです。」
ち「それじゃあ意味がないじゃないか。くっつけてみてはどうだ?」
<くっつける、音がなる>
ち「な、なんだこれは?」
さ「どうやらこの問題を解かないとお宝は手に入れられないようですね…」
ち「こんなの簡単さ!   だろ!」
<お宝が一つになる、音がなる>
ち「こんなの朝飯前さ! みんな手分けして残りのお宝も集めるよ!」
<2nd>

さ「それでは今からみなさんには、この地図の中から分かれてしまっているお宝をみつけてくっつけてもらいます。見事くっつけることができると、問題が出てきますので問題を解いていただきます。」
ち「もし、その問題に答えられなかったり間違えてしまったときは、罰としてお宝の半分、
  つまりポイントの半分は私が貰うからな!みんな最後まで気を抜くんじゃないぞ!
  番号を言ってくれれば、近くにいるクルーがパネルをめくるからね。
  でも、一度にめくることができるパネルは2枚までだ。
  つまり同じ絵柄が一度でそろわなければ、次のチームに選択権が移動するよ。
  さらに、出題される問題の回答時間は10秒。問題は3択で出題されるからね。
  回答権は、絵柄をそろえたチームにしかないから気をつけるんだよ」
さ「それでは○○チーム、パネルを選択してください」
<問題>

ち「上出来だよアンタたち。でもアタイたちが求めているのはこんなお宝じゃない。」
  それを忘れちゃいけないよ。」
さ「キャプテン…このお宝の奥に…何か見えませんか?」
ち「何かって…!まさか!!おい、誰か!このお宝をどけるんだ!はやーく!」
<永遠の秘宝登場>
さ「こ、これって…もしかして…」
ち「まさかこんなところに隠されているとはね…。アンタたちよくやった。
  これは私一人の力で見つけたんじゃない。みんなの協力があったから、永遠の秘宝は手に入れられたんだ。
  これは、みんなで山分けしよう。各チームに50トレジャーポイントずつ与えるぞ!」
さ「永遠の秘宝も手に入ったことですし、船に戻るとしましょう。」
<合図やってアナ尻>
<2nd終了>

<3rd導入>
ち「みんな乗れたかい?どれどれ…うん、だいぶお宝も集まったみたいじゃないか…さあ」
さ「出港の前の、あれ…ですね?」
ち「ああ!アンタたちにはまだ説明してなかったね、SBF海賊団最大のイベント。その名も」
さ&ち「お宝争奪バトル」
さ「海賊ならば誰であれ、自分が一番多くお宝を手に入れたいと望むもの。
  それはひとつの海賊団の中でも同じこと」
ち「しかし取り合いになって我がSBF海賊団が内部崩壊しても困る。
  そこで考案されたのが、恨みっこなしのこのイベントさ。」
<3rd早押し>
ち「これからアタイがアンタたちに、簡単な問題をいくつか出してあげるよ。
  わかったら手元にあるそのボタンを押しな。つまり早押しだ。
  チーム名を呼ばれたら、マイクに向かって答えを言うんだ。
  でも解答権は1問につき各チーム1回きりだから気をつけるんだよ。」
さ「それではみなさん。行きますよ、第1問!」
<1問目終了>


ち「○○チーム正解。△△チームと□□チームから10ポイントずつ移動だね。
  …おっと、このことについてまだ説明が足りなかったね。カズー、よろしく」
さ「アイアイサー。今回はみなさんに海賊らしく、
  今まで手に入れたお宝を互いに奪い合ってもらいます。1問正解すると、
  今のようにほかのチームから10ポイントずつ奪い取ることができます。」
ち「さあ準備はいいかい?どんどんいくよ、第2問!」

<問題>

さ「問題はこれで全部です。みなさん、よく頑張りましたね」
ち「今回の冒険でアンタたちがどれだけ頑張ったか結果を見てみようじゃないか。
  みんな、前に出ておいで」
<3rd終了>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~出港~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<ED>
さ「今回も、最後『お宝争奪バトル』は白熱しましたね」
ち「そうかい?今回はわりと平和だったほうさ。なんせアタイが参加しなかったからね。
  アタイの早押し技術にかかればお宝は全部アタイのものさ!」
さ「それでこそSBF海賊団のキャプテンです!」
ち「次はアタイも参加したいもんだねぇ…さて、いまから今回の冒険の結果を発表するよ。
  カズーよろしく。」
さ「第3位は、  トレジャーポイントで、○○チーム! 第2位は、  トレジャーポイントで、△△チーム! そして、第1位は  トレジャーポイントで、□□チーム!」
ち「おめでとう、どのチームも初めての船旅にしてはよく頑張ってくれた。」
さ「第3位の〇〇チームには、キャプテンから   が与えられます。…」
ち「せっかくだからな、最も多くお宝を手に入れた□□チームに、今回の冒険の感想を聞いてみよう」
ち「(コメントする)」
さ「(コメントする)」
(港に着いたことを告げる音)
ち「さあ、着いたね。やっぱりこの港は活気があっていいねぇ。
  アンタたち、初めての航海にしてはでき過ぎってくらいだったよ!
  お疲れ様、今日はゆっくり休むもよし、この港でもっと遊んでいくもよし。
  アンタたちの好きにするといい。」
ち「今回永遠の秘宝探索に協力してくれたクルーが、船を下りるぞ。
  みんな拍手で見送ってくれ」
<解答者退場>


<MC移動>
ち「カズー、今回の冒険はどうだった?」
さ「波も天候も比較的穏やかでいい旅でした。
  そして何より先ほどの彼らの働きには驚かされましたね」
ち「あぁ、アタイもさ。永遠の秘宝も手に入ったし、今回の冒険は大成功だね」
さ「はい。…キャプテン、そろそろ我々も今日は解散としましょうか」
ち「そうだね。今日は盛大に飲み明かそうじゃないか!」
さ「キャプテン、あまり浮かれすぎてせっかくの秘宝を失くしたりしないでくださいね。
  みなさんも、今日はゆっくり休んでまた各々次の旅への準備をしておいてくださいね。」
  ではキャプテン、最後にあれ、お願いします」
ち「よし!」
ち「これからもアタイに着いてこい!」
<合図やってアナ尻>
<MC退場>




[14] 原稿 改訂版

投稿者: ひろた 投稿日:2013年 5月12日(日)03時03分1秒 C086H157.home06.cable.mecha.ne.jp  通報   返信・引用

直したけど、永遠の秘宝のくだりのところ、
私原稿もってなかったよ…
そこだけまだ直していないです。





ち「船長ちなむと永遠の秘宝」
<BGM>
<MC登場>
ち「みんな!今日はよく集まってくれた、礼を言おう。さっそくだが…」
さ「キャプテン、まずはここに集まったクルーに自己紹介をしてはどうでしょうか?」
ち「そ、そうか…ゴホン。すまなかったな。アタイはこの船の船長、ちなむだ。
  アタイのことはキャプテンと呼んでくれ」
さ「私は航海士のカズーです。みなさんの指揮は私にお任せください」
ち「ところで――…アンタたちは永遠の秘宝のことを知っているかい?」
さ「この海のどこかに存在するという『永遠の秘宝』。
  手に入れたものにはまさしく永遠の幸福をもたらすと言われています。」
ち「今までいくつもの海賊団がその秘宝を捜し、求め、そして、海の底に消えていった」
さ「我々もまた、彼ら同様永遠の秘宝を求める海賊。
  しかし、彼らとは大きく異なる決定的な差がひとつあります。
  それがこの、秘宝の在り処を示した宝の地図です。」
ち「そして今日が、我らSBF海賊団の記念すべき船出の日ってわけだ。
  今回のお宝はあの永遠の秘宝だからね、
  万全を期す意味でも新しく優秀なクルーを6名、この船に迎えることにした!」
さ「彼らには、二人でひとつのチームを組んでもらっています。
  最初の航海ではこのように二人で協力して行動するのが、SBF海賊団のしきたりですからね」
ち「それでは、新しいクルーに登場してもらおう。
  みんな!拍手で迎えてやってくれ!!!」

<解答者登場>

ち「ではまずこちらのチーム、チーム名を教えてくれ」
  ・
  ・
  ・
さ「では新しいクルーのみなさんは、自分たちのチーム名が書いてある席に座ってください」



さ「これから皆さんには海賊として、お宝を手に入れてもらうわけですが、
  手に入れたお宝は『トレジャーポイント』としてわかりやすく数字で表すことにします。
  ほかのチームより多くのポイントを集められるように、頑張ってくださいね」
ち「よし、出航の準備が整ったようだな。
  ではここで、SBF海賊団の仲間であることを示す合図をみなに教えておこうと思う」
さ「

                                          」
ち「アタイに着いてこい!」
 \アイアイサー/
 <実際に合図をやってアナ尻>
<OP終了>

<1st導入>
さ「キャプテン、これから目指す島のことなんですが…」
ち「どうした?何かあったのかい?」
さ「島の場所がいくつかの暗号で書かれているようで…」
ち「つまり、その暗号を解かない限り場所がわからないということだね」
さ「おっしゃるとおりです」
ち「そうだねぇ、…なるほど。(暗号を見る。)
  …せっかくだ、その暗号は新入りの彼らに解いてもらうことにしよう!!」
さ「それは少々荷が重いのでは…」
ち「大丈夫。もうアタイには解けているさ。軽い腕試しだよ」(ナイショ話みたいに)

<1st>
さ「では今からみなさんに島の場所を示す3つの暗号を解いてもらいます。
  解答はお手元のフリップにお書きください。それぞれの問題の制限時間は20秒です。
  ドラの音が鳴ったら解答をやめてください。
  その後私が解答を出すように促すので、一斉に解答をお見せください。」
ち「見事問題を解いたものには、この前アタイが見つけたお宝を少し分けてあげようじゃないか」
さ「さすがキャプテンお心が広い!それでは早速第1問!」

<問題>

ち「みんなよくやったね!でもこれじゃあまだまだアタイの足元にも及ばないよ」
さ「キャプテン、島が見えてきました」
ち「さあみんな、上陸の準備だ!!」
<合図やってアナ尻>
<1st終了>

<2nd導入>
ち「よし、無事に上陸できたようだね」
さ「…キャプテン、この島すごいですよ!いたるところにお宝が…!!」
ち「あぁ、そのなかにはきっとアタイたちが求める永遠の秘宝が眠っているはずだよ!」
さ「ちょっと待ってください、…これは…キャプテン、様子がおかしいです!!」
ち「どうした!?」
さ「あれを見てください!」
<ADが分かれたお宝を持ってくる>
さ「一つであるべきお宝が、どうやら二つに分かれてしまっているようです。」
ち「それじゃあ意味がないじゃないか。くっつけてみてはどうだ?」
<くっつける、音がなる>
ち「な、なんだこれは?」
さ「どうやらこの問題を解かないとお宝は手に入れられないようですね…」
ち「こんなの簡単さ!   だろ!」
<お宝が一つになる、音がなる>
ち「こんなの朝飯前さ! みんな手分けして残りのお宝も集めるよ!」
<2nd>

さ「それでは今からみなさんには、この地図の中から分かれてしまっているお宝をみつけてくっつけてもらいます。見事くっつけることができると、問題が出てきますので問題を解いていただきます。」
ち「もし、その問題に答えられなかったり間違えてしまったときは、罰としてお宝の半分、
  つまりポイントの半分は私が貰うからな!みんな最後まで気を抜くんじゃないぞ!
  番号を言ってくれれば、近くにいるクルーがパネルをめくるからね。
  でも、一度にめくることができるパネルは2枚までだ。
  つまり同じ絵柄が一度でそろわなければ、次のチームに選択権が移動するよ。
  さらに、出題される問題の回答時間は10秒。問題は3択で出題されるからね。
  回答権は、絵柄をそろえたチームにしかないから気をつけるんだよ」
さ「それでは○○チーム、パネルを選択してください」
<問題>

ち「上出来だよアンタたち。一時はどうなるかと思ったけど、
  なんとか永遠の秘宝を手に入れることができたね。」
  さて、ほかのクルーも待ってるんだ、はやく船に帰るとしよう」
<合図やってアナ尻>
<2nd終了>

<3rd導入>
ち「みんな乗れたかい?どれどれ…うん、だいぶお宝も集まったみたいじゃないか…さあ」
さ「出港の前の、あれ…ですね?」
ち「ああ!アンタたちにはまだ説明してなかったね、SBF海賊団最大のイベント。その名も」
さ&ち「お宝争奪バトル」
さ「海賊ならば誰であれ、自分が一番多くお宝を手に入れたいと望むもの。
  それはひとつの海賊団の中でも同じこと」
ち「しかし取り合いになって我がSBF海賊団が内部崩壊しても困る。
  そこで考案されたのが、恨みっこなしのこのイベントさ。」
<3rd早押し>
ち「これからアタイがアンタたちに、簡単な問題をいくつか出してあげるよ。
  わかったら手元にあるそのボタンを押しな。つまり早押しだ。
  チーム名を呼ばれたら、マイクに向かって答えを言うんだ。
  でも解答権は1問につき各チーム1回きりだから気をつけるんだよ。」
さ「それではみなさん。行きますよ、第1問!」
<1問目終了>


ち「○○チーム正解。△△チームと□□チームから10ポイントずつ移動だね。
  …おっと、このことについてまだ説明が足りなかったね。カズー、よろしく」
さ「アイアイサー。今回はみなさんに海賊らしく、
  今まで手に入れたお宝を互いに奪い合ってもらいます。1問正解すると、
  今のようにほかのチームから10ポイントずつ奪い取ることができます。」
ち「さあ準備はいいかい?どんどんいくよ、第2問!」

<問題>

さ「問題はこれで全部です。みなさん、よく頑張りましたね」
ち「今回の冒険でアンタたちがどれだけ頑張ったか結果を見てみようじゃないか。
  みんな、前に出ておいで」
<3rd終了>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~出港~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<ED>
さ「今回も、最後『お宝争奪バトル』は白熱しましたね」
ち「そうかい?今回はわりと平和だったほうさ。なんせアタイが参加しなかったからね。
  アタイの早押し技術にかかればお宝は全部アタイのものさ!」
さ「それでこそSBF海賊団のキャプテンです!」
ち「次はアタイも参加したいもんだねぇ…さて、いまから今回の冒険の結果を発表するよ。
  カズーよろしく。」
さ「第3位は、  トレジャーポイントで、○○チーム! 第2位は、  トレジャーポイントで、△△チーム! そして、第1位は  トレジャーポイントで、□□チーム!」
ち「おめでとう、どのチームも初めての船旅にしてはよく頑張ってくれた。」
さ「第3位の〇〇チームには、キャプテンから   が与えられます。…」
ち「せっかくだからな、最も多くお宝を手に入れた□□チームに、今回の冒険の感想を聞いてみよう」
ち「(コメントする)」
さ「(コメントする)」
(港に着いたことを告げる音)
ち「さあ、着いたね。やっぱりこの港は活気があっていいねぇ。
  アンタたち、初めての航海にしてはでき過ぎってくらいだったよ!
  お疲れ様、今日はゆっくり休むもよし、この港でもっと遊んでいくもよし。
  アンタたちの好きにするといい。」
ち「今回永遠の秘宝探索に協力してくれたクルーが、船を下りるぞ。
  みんな拍手で見送ってくれ」
<解答者退場>


<MC移動>
ち「カズー、今回の冒険はどうだった?」
さ「波も天候も比較的穏やかでいい旅でした。
  そして何より先ほどの彼らの働きには驚かされましたね」
ち「あぁ、アタイもさ。永遠の秘宝も手に入ったし、今回の冒険は大成功だね」
さ「はい。…キャプテン、そろそろ我々も今日は解散としましょうか」
ち「そうだね。今日は盛大に飲み明かそうじゃないか!」
さ「キャプテン、あまり浮かれすぎてせっかくの秘宝を失くしたりしないでくださいね。
  みなさんも、今日はゆっくり休んでまた各々次の旅への準備をしておいてくださいね。」
  ではキャプテン、最後にあれ、お願いします」
ち「よし!」
ち「これからもアタイに着いてこい!」
<合図やってアナ尻>
<MC退場>



[13] (無題)

投稿者: 遠藤 投稿日:2013年 5月10日(金)21時48分33秒 s1729049.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

問題アップ



[12] 脚本

投稿者: さわ 投稿日:2013年 5月10日(金)00時04分27秒 180-197-104-17.aichieast1.commufa.jp  通報   返信・引用

画像で載せても荒くて見難いので、長文失礼します。



2013年度名大祭公開2班 第3版
タイトル「船長ちなむと永遠の秘宝」

▼弘田・・・姐御肌なキャプテン
▼澤田・・・航海士
▼舞台上に上がるADにはバンダナ巻いてもらってすこし海賊らしくする?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(タイトルコール)←ジングルの中に入れ込む?
<ジングル>
<MC登場>
ち「野郎ども!今朝は早くによく集まってくれた、礼を言おう。さっそくだが…」
さ「キャプテン、まずはここに集まったクルーに自己紹介をしてはどうでしょうか?」
ち「そ、そうか…ゴホン。すまなかったな。アタイはこの船の船長、ちなむだ。
  アタイのことはキャプテンと呼んでくれ」
さ「私は航海士のさわです。みなさんの指揮は私にお任せください」
ち「ところで――…アンタたちは永遠の秘宝のことを知っているかい?」
さ「この海のどこかに存在するという『永遠の秘宝』。
  手に入れたものにはまさしく永遠の幸福をもたらすと言われています。」
ち「今までいくつもの海賊団がその秘宝を捜し、求め、そして、海の底に消えていった」
さ「我々もまた、彼ら同様永遠の秘宝を求める海賊。
  しかし、彼らとは大きく異なる決定的な差がひとつあります。
  それがこの、秘宝の在り処を示した宝の地図です。」
ち「そして今日が、我らSBF海賊団の記念すべき船出の日ってわけだ。
  今回のお宝はあの永遠の秘宝だからね、
  万全を期す意味でも新しく優秀なクルーを6名、この船に迎えることにした!」
さ「彼らには、二人でひとつのチームを組んでもらっています。
  最初の航海ではこのように二人で協力して行動するのが、SBF海賊団のしきたりですからね」
ち「それでは、新しいクルーに登場してもらおう。
  野郎ども(orみんな)!拍手で迎えてやってくれ!!!」

<解答者登場>

ち「ではまずこちらのチーム、チーム名を教えてくれ」
(中略)
さ「では新しいクルーのみなさんは、自分たちのチーム名が書いてある席に座ってください」

さ「これから皆さんには海賊として、お宝を手に入れてもらうわけですが、
  手に入れたお宝は『トレジャーポイント』としてわかりやすく数字で表すことにします。
  ほかのチームより多くのポイントを集められるように、頑張ってくださいね」
ち「よし、出航の準備が整ったようだな。
  ではここで、SBF海賊団の仲間であることを示す合図をみなに教えておこうと思う」
さ「(合図の説明)」
ち「ナントカカントカー!」
 \アイアイサー/
 <実際に合図をやってアナ尻>
<OP終了>

<1st導入>
さ「キャプテン、これから目指す島のことなんですが…」
ち「どうした?何かあったのかい?」
さ「島の場所がいくつかの暗号で書かれているようで…」
ち「つまり、その暗号を解かない限り場所がわからないということだね」
さ「おっしゃるとおりです」
ち「そうだねぇ、…なるほど。(暗号を見る。)
  …せっかくだ、その暗号は新入りの彼らに解いてもらうことにしよう!!」
さ「それは少々荷が重いのでは…」
ち「大丈夫。もうアタイには解けているさ。軽い腕試しだよ」(ナイショ話みたいに)

<1st>
さ「では今からみなさんに島の場所を示す3つの暗号を解いてもらいます。
  解答はお手元のフリップにお書きください。それぞれの問題の制限時間は  秒です。
     が鳴ったら解答をやめてください。
  その後私が解答を出すように促すので、一斉に解答をお見せください。」
ち「見事問題を解いたものには、この前アタイが見つけたお宝を少し分けてあげようじゃないか」
さ「さすがキャプテンお心が広い!それでは早速第1問!」

<問題>

ち「みんなよくやったね!でもこれじゃあまだまだアタイの足元にも及ばないよ」
さ「キャプテン、島が見えてきました」
ち「さあみんな、上陸の準備だ!!」
<合図やってアナ尻>
<1st終了>

<2nd導入>
ち「よし、無事に上陸できたようだね」
さ「…キャプテン、この島すごいですよ!いたるところにお宝が…!!」
ち「あぁ、そのなかにはきっとアタイたちが求める永遠の秘宝が眠っているはずだよ!」
さ「ちょっと待ってください、…これは…キャプテン、様子がおかしいです!!」
ち「どうした!?」
さ「どのお宝も…『半分』しかない。。。」
ち「お宝が半分?それじゃあ意味がないじゃないか。
  こんなにたくさんあるんだ、きっと残りの半分もここにあるはず。さあ、全力で探すよ!」
<2nd>
さ「それでは今から皆さんには、この地図の中からお宝を見つけてもらいます。
  しかし、お宝はどれも半分だけの状態になっているので、
  そのお宝のもう半分を見つけないと、手に入れたことにはなりません。
  しかし、たとえ同じ絵柄をそろえたとしても、
  その後に出される問題に正解しないと、お宝は半分、つまりポイントは
  半分しか手に入らないので最後まで気を抜かないでくださいね。」
ち「番号を言ってくれれば、近くにいるクルーがパネルをめくるからね。でも、
  一度にめくることができるパネルは2枚までだ。つまり同じ絵柄が一度でそろわなければ、
  次のチームに選択権が移動するってことだからね。
  さらに、出題される問題の回答時間は10秒。問題は3択で出題されるからね。
  回答権は、絵柄をそろえたチームにしかないから気をつけるんだよ」←でいいんだよね?
さ「それでは○○チーム、パネルを選択してください」
<問題>

ち「上出来だよアンタたち。一時はどうなるかと思ったけど、
  なんとか永遠の秘宝を手に入れることができたね。
  さて、ほかのクルーも待ってるんだ、はやく船に帰るとしよう」
<2nd終了>

<3rd導入>
ち「みんな乗れたかい?どれどれ…うん、だいぶお宝も集まったみたいじゃないか…さあ」
さ「出港の前の、あれ…ですね?」
ち「ああ!アンタたちにはまだ説明してなかったね、SBF海賊団最大のイベント。その名も」
さ&ち「お宝争奪バトル(仮)」
さ「海賊ならば誰であれ、自分が一番多くお宝を手に入れたいと望むもの。
  それはひとつの海賊団の中でも同じこと」
ち「しかし取り合いになって我がSBF海賊団が内部崩壊しても困る。
  そこで考案されたのが、恨みっこなしのこのイベントさ。」
<3rd早押し>
ち「これからアタイがアンタたちに、簡単な問題をいくつか出してあげるよ。
  わかったら手元にあるそのボタンを押しな。つまり早押しだ。
  チーム名を呼ばれたら、マイクに向かって答えを言うんだ。
  でも解答権は1問につき各チーム1回きりだから気をつけるんだよ。」
さ「それではみなさん。行きますよ、第1問!」
<1問目終了>


ち「○○チーム正解。△△チームと□□チームから、5ポイントずつ移動だね。
  …おっと、このことについてまだ説明が足りなかったね。さわ、よろしく」
さ「アイアイサー。今回はみなさんに海賊らしく、
  今まで手に入れたお宝を互いに奪い合ってもらいます。1問正解すると、
  今のようにほかのチームから5ポイントずつ奪い取ることができます。」
ち「さあ準備はいいかい?どんどんいくよ、第2問!」

<問題>

さ「問題はこれで全部です。みなさん、よく頑張りましたね」
ち「今回の冒険でアンタたちがどれだけ頑張ったか結果を見てみようじゃないか。
  みんな、前に出ておいで」
<3rd終了>
~~~~~~~~~~~~~~~~~~出港~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<ED>
さ「今回も、最後『お宝争奪バトル(仮)』は白熱しましたね」
ち「そうかい?今回はわりと平和だったほうさ。なんせアタイが参加しなかったからね。
  アタイの早押し技術にかかればお宝は全部アタイのものさ!」
さ「それでこそSBF海賊団のキャプテンです!」
ち「次はアタイも参加したいもんだねぇ…さて、いまから今回の冒険の結果を、
  お宝を多く手に入れた順位で発表するよ。心の準備はいいかい?
  第3位は、…  トレジャーポイントで、○○チーム!
  ○○チームには…(賞品贈呈)」

(中略:澤田パシリ)

さ「では最も多くお宝を手に入れた□□チームに、今回の冒険の感想を聞いてみましょう」

さ「(コメントする)」
(港に着いたことを告げる音)
ち「さあ、着いたね。やっぱりこの港は活気があっていいねぇ。
  アンタたち、初めての航海にしてはでき過ぎってくらいだったよ!
  お疲れ様、今日はゆっくり休むもよし、この港でもっと遊んでいくもよし。
  アンタたちの好きにするといい。」
さ「今回永遠の秘宝探索に協力してくれた彼らが、船を下りられます。
  みなさん拍手でお見送りしましょう」
<解答者退場>


<MC移動>
ち「さわ、今回の冒険はどうだった?」
さ「波も天候も比較的穏やかでいい旅でした。
  そして何より先ほどの彼らの働きには驚かされましたね」
ち「あぁ、アタイもさ。永遠の秘宝も手に入ったし、今回の冒険は大成功だね」
さ「はい。…キャプテン、そろそろ我々も今日は解散としましょうか」
ち「そうだね。明日の準備もしなきゃだからね!」
さ「明日の準備…ですか?明日出港するなんて私聞いてませんけど…?」
ち「あー、違う違う。明日の16:15からこの港で年に一度のイベント、SVCがあるのさ!!」
さ「ほう、SVC。…どんなイベントなんですか?」
ち「アタイもよくわからないけど、…スポーツに関するものだって話は聞いたよ。」
さ「なるほど、それは是非とも我々も参加して、どんなものか見極めなくてはいけませんね!」
ち「ああ、明日の16:15からこの場所でやるみたいだから、みんな絶対来るんだよ?いいね」

さ「あまりイベントに浮かれすぎて、次の出港の準備を忘れたりしないでくださいね?
  みなさんも、次の出港の日程が決まり次第連絡しますので、
  それまで各自ゆっくり休んでください。」

さ「キャプテン、最後にあれ、お願いします」
ち「よし!」
<合図やってアナ尻>
<MC退場>



[11] (無題)

投稿者: ひで 投稿日:2013年 5月 6日(月)22時37分23秒 180-196-168-122.aichiwest1.commufa.jp  通報   返信・引用

~2ND~

2nd 魔法の力で問題が不正解だとポイント半減


ポイント低い
       「意味読み上げ」という意味の四字熟語は何でしょう
  順風満帆  順路満帆   順調満帆

呉越同舟

海千山千

解説 由来



       「作者、ストーリー」この本のタイトルはなに
15少年漂流記  15少女漂流記 15少年少女漂流記


ポイント中  この選択肢の中で珊瑚が属するものはどれ?  植物、動物、化石
       解答  動物
       解説  珊瑚は卵を産むんだ。だから動物なんだ。
実のところくらげやイソギンチャクと同じ仲間なんだ

       北半球では台風の回る向きはどれでしょう
時計回り、反時計回り、決まってない
       解答  反時計回り
       解説  北半球と南半球では回転の向きが違うんだ
南半球では反対の右回りなんだ

ポイント高い 世界一大きい魚類は何でしょう 選択肢は「魚の漢字」
       鮫、翻車魚、鯱   サメ、マンボウ、シャチ
解答  鮫
解説  武勇伝
ちなみにシャチは哺乳類だぞ



~3rd~


面舵   船を旋回させるときに「面舵いっぱい」という言葉がありますが
面舵の反対は?

解答:とりかじ

解説:面舵は右、取り舵は左に回すのが正解だ
。私も見習いのころ左に回していたな。
お前らはしっかり覚えろよ

世界一周   航海で世界一周を初めて達成したの人々は?

解答:マゼラン一行 マゼランは△


約500年前に265名で三年間かけて一周することができた。
18名になっていた。マゼランは死んでいた。


海の名前  地図を出し、ヨーロッパにあるこの海の名前は何でしょう

解答:地中海

解説: ラテン語で大地の真ん中という意味。オリーブの生産が盛んである。


航海士  海賊の役職 地図をよみ、気象や風をよむことで安全で効率的な
航海を進めていく役職は何でしょう

解答:航海士

解説  航海の距離、船の速度、航路の状況を考えているのが航海士
つまり私の仕事だ。お前らの命は俺が守っている





[10] (無題)

投稿者: 遠藤 投稿日:2013年 5月 4日(土)22時17分51秒 s1737190.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

問題のソースです



[9] (無題)

投稿者: 遠藤 投稿日:2013年 5月 4日(土)22時14分37秒 s1737190.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp  通報   返信・引用

問題のソース



[8] 海保 マリンクイズ URL

投稿者: ひろた 投稿日:2013年 5月 4日(土)12時09分38秒 pw126253073215.6.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

参考に。

http://www1.kaiho.mlit.go.jp/KAN11/soudan/quiz/image/fm-quiz.htm



[7] フリップ問題

投稿者: さわ 投稿日:2013年 4月13日(土)16時29分35秒 KD182249197237.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

Q.1時間に三分進む時計がある。この時計を正午に合わせると、3時間後には12時から数えて何分後を示しているか?
A.9分
Q.戦争の結果を知らせた手紙がある。だが内容は暗号になっている
という。ひらがな数文字のこの内容を考えなさい。
「てむかううまとかけてきたところ
むかうところてきなし」
A.まけた
Q.「P&A」この動物は?
A.PandA→パンダ
Q.ここに月と太陽の光を受けたある都市の絵画がある。しかし逆光でよく見えない。背景の月と太陽を消すことで、この都市の名前がわかるというのだが…?
A.北京(背→北、景→京)



[6] Re: さわ脚本①

投稿者: さわ 投稿日:2013年 4月 8日(月)18時44分18秒 118-104-185-227.aichiwest1.commufa.jp  通報   返信・引用

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