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メモ

 投稿者:高目  投稿日:2015年11月18日(水)13時22分1秒
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  全国古本屋地図からのメモです。
1977
・「南海堂書店」、「新築なった」とのこと。
・特色に「農村問題の資料、原爆関係のもの、郷土誌」が挙げられている。
・写真が広告ページに。こんなお店だったのか。
・「学生書房」店主は東京、一誠堂の出身。
・大竹市に「ふるさと古書店」があった。

1984
・「南海堂」、「店舗が拡張され、売場面積もぐんと広くなった」
・「関根書店」(中区東千田町1-1-78)があった。
・「国泰寺書店」(中区国泰寺町2-4-11)も。
・「がんぽ古書館」が「岸保古書館」で掲載(次の号では「がんぽ」に)

1990
・大竹市の「創世記」や廿日市の「文窓堂」が「最近開店」とのこと。

2000
・西条と段原に「ぐりーんはうす」があった。
・戸坂書店の項に「快傑洞も出した」とあることから、快傑洞グループの
 中心は戸坂書店なのかも?

このほか、古い号と新しい号を見比べることで、開店や閉店の時期を
ある程度つかめたように思います。この作業はひとまず一段落付いた印象です。
 
 
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