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ふざけてる自、公政権

 投稿者:ギョウジャ  投稿日:2008年 9月 9日(火)17時14分13秒
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  マスコミも少し報道したが前総理の安倍より福田首相のほうが
本当に大衆を馬鹿にしている。

次期政権のトップを狙う面々もまともに庶民の事など考えていない。
言葉をもてあそび個人のスケベ根性まる出しだ!

公明党も創価学会の下支えで、その意向に沿って不人気な福田と距離を置き
自党の生き残りに躍起である。
福田政権が誕生した経緯も単に数合わせで政策は後回しだった。

今どの政党も国民から・・あまり代わり映えしないと思われているだろう
政党は今何をなすべきか?大衆が呆れる様な税金の無駄ずかい、官僚主導の政治、
格差社会の弱者切捨て、一次産業の切捨て農産物の自給率低下・
など等限が無いが若者に夢を!高齢者に希望を持たせて欲しい。
戦後政治勢力は離合集散・自民・社会党に再統一それが共に1955年であった。
以後「55年体制」と言われて来たがそれは保革のイデオロギーの対立でもあった。

かくして平成の時代冷戦構造も崩壊この対立は無意味となり今その進路は迷走し始めたのである。
隣の中国とどう向き合うのか、韓国とそしてアジアの国々とどう向き合うのか我々国民には良く判らない。

政党がどう生き延びるか・ではない。アメリカ一辺倒の戦後政治が日本をおかしくした。
政治は国民に政策ビジョンを指し示し解散総選挙による審判を受けながら順次目標に向かって進むべきだ。
但し国民・大衆はしっかり政治の動向に目を向けていなければならない。

今のようなふぬけ大衆では駄目だ・特に若者は悪政には怒り行動をすべきだ。
怒らないから自公政権の茶番劇場がまかり通るのだ。

色々問題があるが一度政権交代をしてみる方が良い。
とてつもなく!変わる事はないだろう
 
 
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